ホラーアクション『野狗子: Slitterhead』発表。『サイレン』の外山氏らが手がける新作は、アジアが舞台の異形モンスターホラーに。野狗子の読みは「やくし」。人に非ざる異形のモンスターが登場するダークホラーな世界観をもち、謎の力を操る人間たちとの死闘を描く作品だという。
Lucasfilm Gamesは12月10日、「スター・ウォーズ」の世界観をもとにした新作アクション・アドベンチャーゲーム『Star Wars Eclipse』を発表した。まだ開発初期段階とのことで、対応プラットフォームや発売時期は未定。開発は、『Detroit: Become Human』や『BEYOND: Two Souls』などで知られるQuantic Dreamが担当する。
フライハイワークスは12月9日、『GOODBYE WORLD』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。2022年のリリースが予定されている。2Dパズルアクションと2人のゲーム開発者の物語が展開される、ナラティブアドベンチャーゲームである。
DLsiteは12月1日、TRPGライツ事務局により制定された「テーブルトークRPGに関する二次創作活動のガイドライン」及び「スモールパブリッシャーリミテッドライセンス」をふまえた作品の取り扱いを開始した。初の電子出版物指定販売サイトとなる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。