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パブリッシャーのDaedalic Entertainmentは12月17日、『Hidden Deep』の早期アクセス配信を、PC(Steam)にて2022年1月24日に開始すると発表した。日本では時差により1月25日配信となる。
Madmind Studioは現地時間12月14日、新作リアルタイムストラテジー(RTS)『Agony: Lords Of Hell』を発表した。『Agony: Lords Of Hell』は、地獄の統一を目指すRTSゲームだ。
Klei Entertainmentは12月16日、サバイバルゲーム『Don’t Starve Together』のNintendo Switch版を発表した。2022年春に配信予定。本作は日本語に対応し、日本でも配信予定とのこと。さらに、先行して配信中のPC版に、日本語を追加する計画もあるそうだ。
ストリーマーのNicro氏は現地時間12月16日、「100万マリオ連呼」を達成した。同氏は12月1日より、ひたすら「マリオ」と言い続ける配信を実施していた。そして今回、感動のフィナーレを迎えた。
Epic Gamesは12月17日、Epic Gamesストアにて「ホリデーセール 2021」を開始した。セール期間は、日本時間で2022年1月7日1時まで。同ストアでは、現在573作品以上がセール対象となっており、普段よりも手軽にゲームが購入できる。
セブン-イレブンおよびローソンにて、ニンテンドープリペイドカードを対象とした期間限定キャンペーンが12月20日より実施される。購入分とは別に1000円分のプリペイド番号が貰えるお得なキャンペーンだ。
Respawn Entertainmentは12月17日、『Apex Legends』向けにアップデート1.85を配信した。ピン(シグナル)にまつわるバグや、一部武器のチャージ機能が無限に続く不具合が修正されている。
タイトーは12月17日、『パズルボブル』シリーズの家庭用ゲーム機向け新作の開発を開始したと発表した。あわせて、開発を告知する映像も公開されている。
GSC Game Worldは12月17日、開発中のサバイバル・ホラーFPS『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chernobyl』にまつわるNFT関連サービス提供を中止すると発表した。NFTアイテムの提供予定は今月15日に発表されたばかりであり、わずか1日で中止が決断されたかたちだ。
任天堂は12月16日、『あつまれ どうぶつの森』にて更新データVer.2.0.4の配信を開始した。アップデートにて注目を集めたのが、奇妙な現象として広まりつつあった“全裸バグ”の修正である。
Epic Gamesストアにて、PC版『シェンムーIII(シェンムー3)』の期間限定無料配布が開始された。同ストアのアカウントにログイン、あるいは新規作成してゲームを入手すれば、期間終了後も保有しプレイ可能だ。
スクウェア・エニックスは12月16日、『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』公式サイトにて新映像を公開した。また同映像公開に際して、特設サイトもオープンされている。
国内デベロッパーJoyPlotは12月11日、『マリモ -VS- 外来種』を発表した。『マリモ -VS- 外来種』は、かわいいマリモが猛烈な外来種と戦う横スクロールシューティングゲームだ。
Blizzard Entertainmentは日本時間12月16日、『ディアブロ II リザレクテッド』の大型アップデート「パッチ2.4」の詳細を公開した。オリジナル版『Diablo II』から数えると、実に約11年ぶりのバランス調整含む大型アップデートとなる。
大手アダルトサイトPornhubは、同サイトの2021年に収集したデータを公開した。急上昇キーワードや各国ユーザーの割合、検索ワードランキングなど、興味深いデータが並んでおり、その中でPornhubにおいて数多く検索されたゲームタイトルやゲームキャラについての集計情報が発表されている。
デベロッパーのGSC Game Worldは12月15日、現在開発中のサバイバル・ホラーFPS『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chernobyl』について、NFTプラットフォームDMarketと提携して「S.T.A.L.K.E.R. Metaverse」を展開すると発表した。本作に関するNFTアイテムを提供するという。
『ファイナルファンタジーXIV』の混雑が続いている。有名ストリーマーの影響で7月ごろからプレイヤー数が飛躍的に増加している本作だが、大型拡張ディスク「暁月のフィナーレ」のサービス開始を機にプレイヤー数がさらに増加中。混雑模様である。
Bohemia Interactiveは12月16日、自社が開発する新たなゲームエンジン「Enfusion Engine」を発表した。同社の将来的な開発の中心はEnfusion Engineが担っていくという。
WB Gamesは12月14日、協力ゾンビFPS『Back 4 Blood』向け新アップデート「December 2021 Update」の詳細を発表した。日本時間12月17日午前3時配信予定だ。本アップデートでは、大きく難易度を緩和するバランス調整がなされる。
ニンテンドーeショップにて、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始した。対象タイトルは、新作のローンチセールを含め計430本とかなり多く、本稿ではいくつかピックアップして紹介する。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。




















































































































