ゲーム研究者・下田紀之氏が募ったあるアンケートが反響を呼んでいるようだ。その内容はずばり、「物語が重要な作品において、ゲーム実況でそのストーリーをまるごと見た後、そのゲームをプレイしたくなるか?」というアンケートだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは5月26日、新たなPlayStation Plusが先行して展開されているアジアにて発生していた、「セール価格で購入したPS Plusを上位プランにアップグレードする際に、差額が請求される」現象は不具合であると発表した。
NIS Americaは5月25日、『イースIX -Monstrum NOX-』に向けて最新アップデート1.1.3を配信し、同作のパフォーマンスが向上したことを報告した。今回のパフォーマンス向上は“Nintendo Switch版『英雄伝説 零の軌跡:改』の最適化”によってもたらされたようだ。
株式会社TVTは5月25日、『Project Shaz』のキャラクターデザインについての状況と今後の対応を発表した。『Project Shaz』のキャラクターイラストについては、株式会社TVTが権利をもたない画像と構図が一致しているとの指摘が挙がっていた。 
Respawn Entertainmentは5月24日、『Apex Legends』に向けて最新アップデートを配信した。パッチノートの発表されていない小規模アップデートながら、いくつかのバグが修正された。一方で、依然として修正されていない深刻な不具合も、ユーザーにより報告されている。
ライブ配信プラットフォーム「ミルダム」の公認配信者が、立て続けに公認配信者を引退しているようだ。こうしたなか、引退者の一人は、ミルダムが8~9月にかけて全公認配信者の公認を取り消そうとしていると伝えたことを明かした。 
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。