東京ゲームショウの開催に合わせて、PlayStation Storeでは9月14日から9月28日までの期間限定で、割引キャンペーン「Tokyo Game Show Sale」が実施されている。PlayStation 4とPlayStation 5のタイトルが最大80%オフとなる大型セールだ。その中から一部紹介しよう。
スクウェア・エニックスは9月13日、『CRISIS CORE –FINAL FANTASY VII– REUNION(クライシスコア-ファイナルファンタジーVII – リユニオン)』(以下、CCFF7R)を12月13日に発売すると発表。さらに本日、本作の限定版に付属する商品が発表された。その中のとある物品が注目を集めているようだ。
コナミアミューズメントは9月14日、チームバトルゲーム『ボンバーガール コナステ』について、本日より基本プレイ無料化したと発表した。おなじみ『ボンバーマン』のシステムに、MOBAの要素を取り入れた4対4のチームバトルゲームだ。
ニンテンドーeショップにて9月14日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセール対象作品が追加されている。新たに追加された対象タイトル数はあわせて約170作品ほどで、期間はタイトルごとに異なっている。本稿では、新たにセール対象となった作品からいくつかピックアップして紹介しよう。
任天堂は9月13日、シリーズ最新作『ファイアーエムブレム エンゲージ』を発表。人気シリーズの新作にファンたちが沸くなか、一部の者たちは本作主人公のデザイン、特にその“カラーリング”が気になって仕方ないようだ。
バンダイナムコエンターテイメントは9月14日、『SYNDUALITY(シンデュアリティ)』を正式発表した。人とAIのすれ違いをテーマとしたSF作品のメディアミックスプロジェクトで、ゲーム版はPvPvEシューターとなる。文明崩壊後の世界を舞台に、メカに乗り込み戦いを繰り広げるようだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。