パブリッシャーWhisperGamesは日本時間9月15日、コロニー運営シム『The Wandering Village』の早期アクセス配信を開始した。特徴的なコンセプトおよび前評判からか、なかなか好調なスタートを切っているようだ。なお本作は、日本語表示にも対応している。
KADOKAWAの中国法人である広州天聞角川動漫有限公司は9月15日、『Ruina 廃都の物語』リメイク版を発表した。『Ruina 廃都の物語』は、枯草章吉氏が制作し2008年にフリーゲームとして公開された、「RPGツクール2000」製のゲームブック風のRPGである。
セガは9月15日、ローグライト・タクティカルアクションゲーム『Endless Dungeon』を国内発表した。ローグライト・タクティカルアクションゲームだ。ソロプレイまたはオンライン協力プレイにて、遥か昔に打ち捨てられた宇宙ステーションを大量のモンスターを蹴散らしながら探索する。
『サイバーパンク2077』をベースにしたアニメーション作品「サイバーパンク エッジランナーズ」。なぜこの企画が実現したのか。CD PROJEKT REDとトリガーという2社をどのようにして結び付けたのか。本作のプロデューサー二人、本間覚氏とエルダー爽氏に「サイバーパンク エッジランナーズ」の制作過程を聞いた。
アークシステムワークスは9月14日、対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR -STRIVE-』の第11回デベロッパーズバックヤードを公開。このなかでは、本作のDLCキャラクター「ブリジット」の“性自認”について、公式の見解が示された。
セガは9月14日、『JUDGE EYES:死神の遺言 Remastered』および『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』のPC(Steam)向けに発売すると発表した。木村拓哉さんが演じる探偵・八神隆之として、神室町や伊勢佐木異人町で事件を追うリーガルアドベンチャーだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。