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インディー開発者のErik Asmussen氏は12月22日、『Factory Town Idle』を発表した。本作はお手軽に大都市を形成していく放置ゲームになるという。
カラッパゲームス合同会社は12月23日、『カニノケンカ -Fight Crab-』後継作のテスター募集を開始した。『カニノケンカ -Fight Crab-』プレイヤーを対象としており、2023年1月よりPC版でのテストが実施予定。
デジタル雑貨ブランド上海問屋は12月23日、「光るゲーミング箸改」を販売開始したと発表した。価格は980円(税込)。同社は今年5月に「光るゲーミング箸」を発売しており、その改良版となる。
株式会社ポケモンの海外事業部は、オーストラリアの会社Pokemon Ptyなどを提訴した。被告は「PokeWorld」なるポケモンのNFTゲームを株式会社ポケモンなどの許可なく開発・宣伝していたという。
Modus Gamesは12月23日、Aurogon Shanghaiが手がけるアクションアドベンチャーゲーム『Afterimage』を、2023年4月25日に配信すると発表した。エンガディンと呼ばれる広大な大陸を舞台にする探索型アクションアドベンチャーゲーム。
ユービーアイソフトは12月22日、『レインボーシックス シージ』に向けて問題修正アップデートを配信した。BAN通知機能の不正な利用が発生し、一時的に同機能が停止されたという。
重度MMOゲーマーでも『エルダー・スクロールズ・オンライン』は楽しめるのか?ソロにも優しいが人の気配も感じられるような、MMORPG+重厚ファンタジーな『ESO』の仕組みと物語を紹介していく。
Beep Japanは12月23日、Mudfishが手がけるアクションRPG『Atomic Heart』の、日本でのPC/コンソール向けパブリッシングを4Divinityと共同でおこなうと発表した。PS4/PS5向けダウンロード・パッケージ版が4月13日に発売予定。
ユービーアイソフトは12月23日、『ディビジョン2(Tom Clancy’s The Division 2)』Steam版を2023年1月13日にリリースすると発表した。本作は2019年にリリースされたオープンワールドオンラインTPSだ。
Valveは12月23日、Steamにて2022年度の「Steamウィンターセール」を開始した。セール期間は、日本時間で2023年1月6日午前3時まで。本稿ではセール対象の中から、いくつかピックアップして紹介しよう。
Epic Gamesストアにて12月23日、『Fallout』シリーズ初期3作の無料配布が開始された。『Fallout: A Post Nuclear Role Playing Game』『Fallout 2: A Post Nuclear Role Playing Game』『Fallout Tactics: Brotherhood of Steel』の3本が対象。
株式会社プロトタイプは12月22日、恋愛アドベンチャーゲーム『Kanon』のNintendo Switch版を発表した。2023年春の発売を予定している。フルボイス化(主人公の音声は一部パートのみ)に加えて、グラフィックがHD画質化されるとのこと。
パブリッシャーのAwaken Realmsは12月21日、『Fresh Start Cleaning Simulator』をPC(Steam)向けに正式リリースした。一人称視点で展開される環境保全お掃除ゲームだ。
PlayStation 5の中古価格が一部で下落しつつあるようだ。“自由な価格設定をする業者”の間で、PS5の買い取り価格が下落傾向にある。
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』にて、フィールド上の特定の天候やポケモンウォッシュ時など、さまざまな条件下でのポケモンたちの生態が目撃されている。
デベロッパーのSquanch Gamesが開発し12月13日に配信開始されたFPS『High On Life』。本作はXbox Game Pass向けに提供されており、同サービスでも大きな成功を収めているとのこと。マイクロソフトが報告している。
『Call of Duty: Warzone』のプレイ中に“膝を脱臼”したストリーマーが現れた。オーバーすぎるリアクションが招いた悲劇は、海外コミュニティの注目を浴びている。
HOOKは12月22日、『マジカル★ポーション工房』を国内向けに発表した。『マジカル★ポーション工房』は、ポーション醸造シミュレーションゲームだ。
ジー・モードは12月22日、『みんなで空気読み。オンライン』のNintendo Switch版の配信を開始した。早期アクセス版を配信中のPC(Steam)版は、12月20日より税込980円に変更されている。
Wired Productionsは12月22日、『Tin Hearts』を海外Nintendo Switch向けに、2023年4月20日に発売すると発表した。ブリキの兵隊を導くパズルアドベンチャーゲームだ。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。




















































































































