ウォーゲーミングは3月22日、基本プレイ無料オンライン海戦アクションゲーム『World of Warships』向けにアップデート12.2を配信開始。4月1日に先駆けてエイプリルフールイベントが開幕された。
カイロソフトは3月22日、野球部運営シム『野球部ものがたり』のiOS版について、“24時間ちょっとくらい”の期間限定にて無料配布を開始した。本日開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝にて日本チームが優勝したことを祝う無料配布のようだ。
パブリッシャーのSkybound Entertainmentとデベロッパーのトイロジックは3月22日、協力プレイシューター『グリッチバスターズ:スタックオンユー』を5月23日に発売すると発表した。最大4人で協力プレイ可能な、三人称視点の3Dアクションシューティングだ。
バンダイナムコエンターテインメントは3月22日、『アイドルマスター』シリーズの開発者・坂上陽三氏が、2023年3月末をもって総合プロデューサーより退任すると発表した。落ち着きを取り戻しつつある状況を受けて、退任を決断したそうだ。
コミュニティ・マネージャーChandler Wood氏は3月14日、『ホグワーツ・レガシー』における、ひとつの開発中のテスト映像を公開した。ネコにアバダ・ケダブラを撃たせるというえげつない映像である。
バンダイナムコエンターテインメントは3月21日、『CODE VEIN(コードヴェイン)』の世界累計出荷・ダウンロード販売本数が300万本を突破したと発表した。本作は“アニメ調ソウルライク”とも評される、ドラマティック探索アクションRPGだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。