スクウェア・エニックスが開発・運営するMMORPG『ファイナルファンタジーXIV』は1月24日、高難易度コンテンツ「絶オメガ検証戦」を実装。1月31日深夜に暫定の最速クリアチームが誕生した。しかし同チームが外部ツールを使用して攻略していたことが発覚し、コミュニティに物議を醸している。
『ポケモン』シリーズ公式Twitterアカウントのポケモン情報局は1月29日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』のテラスタイプアイコン早見表を公開した。本作のタイプアイコンがどのタイプと対応するのか、この表を見れば一目でわかるようになっている。
スクウェア・エニックスは1月31日、『シアトリズム ファイナルバーライン』の体験版を2月1日に配信すると発表した。本作は、『ファイナルファンタジー』を題材にしたリズムゲームシリーズの最新作だ。
ベラルーシKGBは12月30日、Wargamingの重役を務める人物を「テロ活動の支持者」として起訴したことを発表した。同社はロシアおよび同国に協力的なベラルーシから距離を取っており、政治的な理由から“テロ活動”とみなされた可能性がありそうだ。
パブリッシャーのAstrolabe Gamesは1月30日、FUTU Studioが手がける『ソウル オブ クロノス』について、PC(Steam)/PS5版を2月14日に、Nintendo Switch版を2月16日に配信すると発表した。本作はクラシックJRPGにアクションゲーム要素を組み合わせた作品とされている。
『ファイアーエムブレム エンゲージ』は、万人受けしないSRPGというジャンルを万人受けさせるという使命を帯びて生まれた作品だ。達成率については半々に落ち着いてしまったが、彼の姿勢には長期間にわたるシリーズ継続について、考えさせられるものがある。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。