デベロッパーのChibigは2月2日、『Mika and The Witch’s Mountain』のKickstarterでのクラウドファンディングキャンペーンを開始した。本稿執筆時点で約940万円の出資が寄せられており、約半日にしてすでに目標額の2倍を集める勢いだ。
スクウェア・エニックスが開発・運営するMMORPG『ファイナルファンタジーXIV』にて起きた外部ツール騒動。一部の違反ユーザーが自らのキャラ削除を宣言したことを受け、「デジタル切腹(Digital Seppuku)」なる表現が国内外に広まっている。
任天堂は1月25日、『Nintendo Switch Sports』に向けて最新アップデートVer.1.3.1を配信した。本アップデートより、新たに「バードコレクション」が開催。コレクションにて入手できる、鳥になりきる装飾アイテムの“艶めかしさ”が一部ユーザーを魅了している。
マイクロソフトは2月1日、Xbox 360向けマーケットプレイスで配信中の特定タイトルおよびそのDLCについて、2月7日に配信終了することを公式サポートページを通じて明らかにした。『ジェットセットラジオ』や『DAYTONA USA』などが対象となる。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。