peakvoxは、PlayStation@HomeやWii ウェア、およびニンテンドーDSやニンテンドー3DSなどで作品が展開されてきたブランドだ。今回なぜSteamを選んだのか、また『Gocco of War』の魅力について、オーツーの執行役員である越田 健一氏と、開発1部の次長である清水 聖之助氏にお話をうかがった。
本作の開発を手がけるのは、Broken Window Studios。2014年3月に『Grave』を正式発表したスタジオだ。『Grave』では、オープンワールドとストーリー重視のサバイバルホラーを組み合わせる斬新な発想を見せたBroken Windowだが、『Reflections』でも野心的なテーマに挑戦している。
ダンジョン運営シミュレーションと聞くと、ピーター・モリニュー氏の名作『Dungeon Keeper』や、そのフォロワーたちを思い浮かべるかもしれない。だが本作は、どちらかといえば『Orcs Must Die!』や『影牢』シリーズに近い、トラップで”ピタゴラスイッチ”を作ってしまうタワーディフェンス要素のあるダンジョンゲームだ。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。