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Droolは3月10日、リズム・バイオレンスゲーム『THUMPER』のXbox One版を発表した。発売時期は今年の春だとしている。
『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を開発運営するRiot Gamesは3月7日、チャンピオン「ガリオ」のリワーク詳細を発表した。ガリオは2010年に実装されたチャンピオンで、かねてから繰り返してリワークが言及されていたが、ビジュアル・ゲームプレイ・ストーリーの全てが作り直されることとなった。
Carbon GamesによるVR対応リアル・タイム・ストラテジー『AirMech Commando』のHTC Vive版(Steam)が3月9日にリリースされた。リリース済みのOculus Rift版とのクラスプラットフォーム対戦にも対応している。HTC Vive版の定価は1980円。対象プラットフォームはPCとなっている。
発売前や登場したばかりのインディーゲームから、まだ誰も見たことがないような最前線の作品を紹介してゆく「Indie Pick」。第397回目は2017年に発売予定のゴリラ・リズミカル・ジャズ・バイオレンス・2Dアクションゲーム『Ape Out』を紹介する。
『Battlaion 1944』の開発スタジオ「Bulkhead Interactive」は、同作に関して「Square Enix Collective」を通じたパートナーシップを結んだことを発表した。『Battalion 1944』は第2次世界大戦を舞台とするマルチプレイヤー対戦FPSだ(参考記事)。初期の『Medal of Honor』や『Call of Duty 2』のシンプルなゲームデザインを追求しているタイトルで、昨年2月にはKickstarterで31万英ポンドを集めることに成功している。
Blizzardは8日、チーム対戦型FPS『Overwatch』(オーバーウォッチ)のカスタムゲームを悪用して何もせずに経験値を稼ぐファーム行為を、規約違反とみなし処罰の対象とする姿勢を明らかにした。
PLAYISMは、PlayStation 4向け『クロワルール・シグマ』のパッケージ版を本日3月9日に発売した。価格は税込み3980円。PlayStation Vita版のダウンロードコードと3種の衣装DLCコード、そしてオリジナルカスタムテーマが同梱されている。
オープンワールド・サバイバルゲーム『Conan Exiles』を販売するFuncomは、今春のリリースを予定しているXbox One版にいわゆる“陰茎スライダー”が実装されない可能性が高いことを明らかにした。
冗談のつもりで、私は「奥様のメトロイドヴァニアを攻略してください」と返答した。この返答は私の狙い通り編集長の不興をかったが、それと同時に、メトロイドヴァニアというジャンルは胎内回帰のイメージをこれ以上ない美しさで応用しているのかもしれない、というネオ澁澤龍彦めいた奇妙な考えを引き起こした。
オープンワールド・アドベンチャーゲーム『Yonder: The Cloud Catcher Chronicles』の新たなトレイラーが公開された。発売時期は7月。プレイヤーは島にひとり漂着した若者となって探索をおこなう。
『LET IT DIE』のパッケージ版『LET IT DIE アンクルプライム エディション』が3月9日に発売された。『LET IT DIE』はPlayStation 4向けのサバイバルアクションゲーム。パブリッシングはガンホー・オンライン・エンターテインメント、開発はグラスホッパー・マニファクチュアが担当している。ダウンロード版については、2017年2月2日に国内配信済みである。
Grey BoxとSix Footは3月9日、Tequila Worksが開発するオープンワールド・パズルアドベンチャーゲーム『RiME』を5月26日に海外で発売するとプレスリリースを通じて発表した。プラットフォームはWindows/PlayStation 4/Xbox Oneで、価格はパッケージ版、ダウンロード版ともに29.99ドル。
今月7日よりSteamにて販売されている『フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~(以下、フィリスのアトリエ)』が日本語インターフェイスと字幕に対応するようだ。Steamコミュニティにて販売元であるコーエーテクモゲームスのスタッフが「日本語インターフェイスと字幕を近日中に追加します、お待たせしております」と語っている。
ワーナーブラザーズ ジャパンは、『Middle-earth: Shado of War』の日本語版となる『シャドウ・オブ・ウォー』を発売すると発表した。先日発表された『シャドウ・オブ・ウォー』は、2014年の『Shadow of Mordor』の続編タイトルだ。今作では引き続きレンジャー「タリオン」が主人公となり、進化したネメシスシステムと共に大規模な支配地域を賭けた戦いへと身を投じることになる
AUTOMATON編集部では先の記事にて、Nintendo SwitchのコントローラーをPCで使用できるかという検証をおこなった。ならばその逆はどうだろうかということで、今回はNintendo Switch が、PCで使用できるUSB接続デバイスにどれほど対応しているかを検証していく。
DotEmuは3月8日、Lizardcubeが開発する『Wonder Boy: The Dragon’s Trap』を4月18日に海外で発売するとプレスリリースを通じて発表した。プラットフォームはNintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One。PC版も予定されているが、こちらの発売日は数週間後に発売するとしている。
Hello Gamesは昨日伝えていた『No Man’s Sky』の最新アップデート「Pathfinder Update」のパッチノートを公開した。バージョン1.2へと引き上げられる今回のアップデートでは、昨日伝えられた新たなビーグルの追加のみならず、さまざまなコンテンツや改善が追加される。
国内PlayStation.Blogにて、PlayStation 4のシステムソフトウェア・アップデート4.50 SASUKE(サスケ)が3月9日に配信される旨が発表された。本アップデートは2月上旬にベータテストが開始されていたもので、1か月のテストを経てようやく本配信がはじまる。
開発スタジオLion Game LionとパブリッシャーのStarbreezeは、新作4人Co-opシューター『RAID World War II』の最新映像を公開した。
VideocultとAdult Swim Gamesは、サバイバル2Dアクションゲーム『Rain World』をSteamとPS4(海外)にて3月28日にリリースすると発表した。「ナメクジ猫」が主役という奇妙な設定と滑らかなビジュアルが目を引く本作は、2014年にKickstarterで約6万ドルの資金調達に成功したタイトルで、約3年におよぶ開発期間を経てついに発売へとこぎ着けている。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。

















































































































