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スクウェア・エニックスが管理している「聖剣伝説」公式Twitterアカウントが、Nintendo Switch上で動作していると思わしき『聖剣伝説3』の映像を昨日投稿した。映像では2人の男性が分割したJoy-Conをそれぞれ持ってゲームをプレイしている。現時点でこの映像がなにを意味するのかは一切伝えられていない。
任天堂から発売されている『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のゲームクリアの早さを競うSpeedrun(RTA)は留まるところを知らない。弊誌では1時間という壁が破られたことを報じたが、この1週間でめまぐるしく最速クリアタイムが更新されている。
カナダに拠点を置くインディースタジオMeowza Gamesは3月12日、現在開発中の『Mineko’s Night Market』のティザートレイラーを公開した。昨年、弊誌でも紹介した本作は、日本のとある島を舞台にした温かい雰囲気で描かれるアドベンチャーゲームだ。
長丁場で一分一秒を縮めることに挑戦し続ける精神力は、いったいどこからくるのだろうか。今回は3時間を越える『ミンサガ』RTAを走られた「やわらかさん」に、同作を含めたRPGのスピードランについてお話をうかがった。
各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるーく書きちらすのがNow Gamingです。72回目でございます。『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のことしか考えられない人もいれば、『閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH』のことしか考えられない人もいます。
SIEの完全新規IPとしてデビューを飾った『ホライゾン』は、その世界の美しさとゲームプレイの質という点で、最高の「スタート」を切ったと言っていいだろう。少なくとも、ローンチトレイラーを見た時に得た興奮やインスピレーションを、そのままに近い形で実現してみせたのは間違いない。しかし「スタート」は「ゴール」ではない。
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で今週紹介されたタイトルをおさらいする週間企画。今回は2017年3月10日(金)から3月17日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
カナダのインディースタジオParaboleは3月17日、サバイバル・アドベンチャーゲーム『Kona』をSteam(Windows/Mac/Linux)で発売した。価格は1980円。
北米のニンテンドーeショップにてNintendo Switch向けに、インディーゲーム『The Binding of Isaac: Afterbirth+』、『World of Goo』、『Little Inferno』、『Human Resource Machine』が発売された。
マイクロソフトはWindows 10およびXbox One向けに「Game Chat Transcription」機能を追加すると発表した。テキストチャットが実装された対応ゲーム内で、ボイスチャットで話した音声を自動的に文字に変換して表示し、また逆に文字入力されたチャットを音声に自動変換して読み上げる機能だ。
第403回目のIndie Pickで紹介する『Mages of Mystralia』は、独自の「スペル・クラフト」システムにより、プレイヤー自身が編み出した魔法を使ってモンスターを倒し、環境パズルを解いていくアクションアドベンチャーである。
Frontier Developmentsは、遊園地経営シミュレーションゲーム『Planet Coaster』の無料アップデートを4月に実施すると発表した。12月におこなわれた「Winter Update」に引き続く大型アップデート第二弾となっており、複数のアトラクションが追加されるほか、細かいゲームバランスが見直される。
オーストラリアのインディーデベロッパーPowerhoofによるダンジョン探索ローカル対戦ゲーム『Crawl』が4月11日に正式リリースされることが分かった。
マイクロソフトは3月17日、Xbox 360版『ストリートファイター IV』など4タイトルが後方互換に対応し、Xbox One上でプレイ可能になったとTwitter上で発表した。
セガ・ソニックチームのプロデューサーの飯塚隆氏から、Windows/Nintendo Switch/PlayStation 4/Xbox One向けに今年発売予定の『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』シリーズ新作『ソニックマニア』と『Project Sonic 2017』についていくつか新情報が明かされた。
ポーランドのゲーム開発会社Flying Wild Hogは3月16日、FPS『Shadow Warrior 2』の無料DLC「Bounty Hunt Part. 1」の配信を開始した。今回のDLCでは、14つの新規ミッション、4種類の新スキル、2つの新武器が追加される。
Blizzard Entertainment(以下、Blizzard)は、複数の同社製品向けにチートツールを開発・販売する独企業Bossland GmbH(以下、Bossland)を著作権侵害および不正競争の理由で昨年提訴していた件について、被告側が裁判所の呼びかけに応じる姿勢がないことから被告不在の欠席裁判へ踏み切った。
Sony Interactive EntertainmentおよびGuerrilla Gamesは3月16日、オープンワールド・アクションRPG『Horizon Zero Dawn』の全世界累計セールスが260万本を突破した旨を発表した。本作は海外向けに2月28日、日本国内では3月2日に発売されたPlayStation 4独占タイトルである。
個人クリエイターClaudiu氏は『PC Building Simulator』のプレアルファ版をitch.ioにて公開した。『PC Building Simulator』はその名のとおり、パーツを組み合わせて自作PCを完成させるシミュレーターゲームだ。PCを自作していく楽しみの一端が味わえる作品に仕上げられている。
Naughty Dogは3月15日、『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』向けの新マルチプレイモード「King of the Hill(勝者の丘)」を含むアップデートを、3月17日に配信すると海外向けに発表した。
Gamesightによれば、PvP FPSゲームの長期的な成功予測には、配信者や動画投稿者によるコンテンツの再生時間ではなく、むしろ“人数”の方が有効な指標になり得るという。
Shift Upは7月31日、『Stellar Blade: BLOOD RAIN』に関して、ミュージックビデオを公開した。しかし同動画には、生成AIを利用したなどとして、批判の声が殺到している。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
















































































































