任天堂は4月13日(木)朝7時より「Nintendo Direct」の放送をスタートすると発表した。今回の「Nintendo Direct」では、『スプラトゥーン2』と『ARMS』を中心に、Nintendo Switchやニンテンドー3DSに関する情報を届けることが明らかにされている。
今月4月4日に欧州・北米向けに発売された『ペルソナ5』のセールスが絶好調だ。しかし、よい結果が出ているのはセールスだけではない。メディアやユーザーレビューでも高得点を連発しており、レビュー集積サイト「Metacritic」でも歴史的な評価を得ているのだ。
Focus Home Interactiveは4月7日、アクションRPG『Shiness: the Lightning Kingdom』に登場するメインキャラクターたちを紹介するトレイラーを公開した。本作はそれぞれのキャラクターの体術を活かした激しいバトルが特徴で、トレイラーではその様子もふんだんに盛り込まれている。
InDemand Designは、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向けの非公式アクセサリー「SwitchCharge」のIndiegogoキャンペーンが目標額に達したと発表した。キャンペーン開始から約2日で目標額の8万ドルを突破し、4月10日12時現在、13万ドル以上を集めている。
ブラジルのインディーデベロッパーPaulo Cezarino氏が、ハイスピード・横スクロール ・シューティングゲーム『Winstratos』を開発中だ。氏が好んでプレイしてきた『雷電』や『RAYFORCE』などから影響を受けつつ、独自のアイデアも盛り込みながら、カジュアルとコア両方のゲーマーが楽しめるよう制作しているという。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、2017年4月29日(土)より一部の販売店舗にて「PlayStation VR」の追加販売を実施すると発表した。インターネット販売は従来通り「Amazon」「Joshin Web」「TSUTAYA」および「ソニーストア」で実施され、全国各地の各店頭でも販売される予定となっている。
Spiderling Studiosは、『Besiege』をバージョン0.45へと引き上げる大型拡張アップデート「Multiverse」を正式発表した。『Besiege』は2015年1月からSteam早期アクセスを通じて販売されてきた作品。物理演算が働く世界内で自由自在に兵器を作りミッションをクリアするシミュレーションゲームだ。
「目が見えなくともスト2はできる。全盲ゲーマーと対戦!」と銘打たれた第10回イベントは、ビデオゲームのグラフィックスから情報を得ることができない視覚障害者たちが、普段どのようにビデオゲームを楽しんでいるのかがテーマとなっている。今回はそのトークセッションの内容と共にイベントリポートをお送りしたい。
75回目をむかえたNow Gamingは、ライターがその週に遊んだゲームについて書きちらすコーナーです。発売以降『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』で遊び続ける人もいれば、毎週別のゲームを楽しむ人もいます。
Fntasticは4月7日、Steamにて早期アクセス販売中の『The Wild Eight』について、大型コンテンツ・アップデート「Beyond The Door」の配信を開始した。今回のアップデートにより新しいサイドクエスト、生存者の拠点となる地下シェルター、ファストトラベル機能、ボス敵、新しいスキル・クラフトアイテムなどが追加されている。
ゲームコミュニティの間では、Nintendo Switchの話題が頻繁にあがる。こうした話題のなかでよくあがるのが「Nintendo Switchのように自分の愛用ハードを持ち運びたい」という意見だ。一部のSteamユーザーは、この願いを実現しようとしており、考案されたアイディアが反響を呼んでいる。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。