よくわかるアーケードアーカイブスの歴史教科書、第3回で取り上げるのは『忍者くん 魔城の冒険』。ジャンプの感覚がちょっぴり特殊なゲーム。当時はハイスコア争いも過熱していたとか。アーケードアーカイブスを知ってもらうため、石井ぜんじ氏と松井ムネタツ氏が語ります。
『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』の早期アクセス販売開始後初の月次アップデートが日本標準時4月20日17時に実施される予定だ。本作は発売開始から16日で100万本セールスを突破、同時接続ユーザ数は4月17日に10万人を達成した、今Steamで最も勢いのあるタイトルの一つである。
Steamのデータを収集するWebサイトSteam Spyによると、Steam版『ベヨネッタ』の売り上げが10万本を突破したようだ。この10万という数は正確な数字とはいえないが、発売以来Steamの「全世界売り上げ上位」にランクインしており、10万とはいかずとも、それに準ずる本数を売り上げたと考えられる。
『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』は、すさまじいボリュームをほこるタイトルだ。100時間近くプレイしているのに終わりが見えないという状況にあるプレイヤーは筆者を含め多くいるだろう。そんな中、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を約49時間で100%クリアするユーザーが現れた。
見下ろし視点のアクションゲーム『Mr. Shifty』のNintendo Switch版に技術的な問題が発生している。問題とは、ゲームプレイ中にフレームレートが低下するというものであるが、こうした不具合よりも、「SNSでの対応」が大きな注目を集めてしまっている。
スクウェア・エニックスは4月17日にライブ配信された第6回『ニーア オートマタ』公式生放送「100万本突破記念」にて、『NieR: Automata(ニーア オートマタ)』有料DLC「3C3C1D119440927」の詳細を発表した。DLCの販売価格は1500円(税別)で、発売日は5月2日を予定している。
AspyrとBloodber Teamは、PC版『Layers of Fear』のセール販売をSteamにてスタートした。関連コンテンツなど全てが60パーセントオフにて最安値で販売されており、本編は792円、またDLC込みのマスターピースエディションも952円で購入可能だ。このほかDLC「Inhertiance」単体とサウンドトラックも199円にて販売されている。
『Star Wars バトルフロント II』を開発するDICEのクリエイティブ・ディレクターBernd Diemer氏が、「本作ではシーズンパスを販売しない」と発言している。シーズンパスはいつしかおなじみのものとなったが、コミュニティの分断は常についてまわる問題だ。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。