Rayarkは1月18日、音楽ゲーム『Cytus II』をiOS向けに配信した(App Store)。価格は240円(追加キャラクターは別途各1200円)。本作は、Rayarkの人気音楽ゲーム『Cytus』の続編だ。直感的なゲームプレイシステムなどを前作から受け継ぎつつ、多くの追加要素を導入している。
コナミデジタルエンタテインメントは1月19日、メタルギアシリーズ最新作『メタルギア サヴァイヴ』について、国内PlayStation 4/Xbox One向けのオープンベータ・テストを開始した。本作は『メタルギアソリッドV グラウンド・ゼロズ』後のパラレルワールドを描く、スピンオフ作品。
『Dead By Daylight』コミュニティにて新たなティザートレイラーを公開された。トレイラーのタイトルは「Time is running out!」。映像では不気味なマスクやタイマー付きの拘束具が映し出され、最後には「Let’s Play a game…」という一文が浮かび映像は終わる。
電子楽器の製造・販売メーカーKORGは1月18日、「KORG Gadget for Nintendo Switch」を正式発表した。ダウンロード向けタイトルとして、2018年春の発売を予定しているという。「KORG Gadget」は直感的なワークフローとインターフェイスが特徴の音楽制作アプリだ。
ゲーム販売プラットフォーム「Robot Cache」がEurogamerなど海外のゲームメディアの間で大きく話題となっている。「Robot Cache」の何が注目されているのかというと、デジタルゲームの中古販売を取り扱っているということ、そして中古品の販売を通じてデベロッパーに利益をもたらすという点。
海外メディアIGN Franceは、本日発表された「Nintendo Labo」について、キットは必須ではないと報じている。IGN Franceはゲームタイトルの購入は必須としながらも、熱心なユーザーのためにダンボールのデザインパターンを配信する計画があるとし、ソフト単体での購入も可能であると強調している。
三人称視点のマルチプレイ対戦『Darwin Project』のオープンベータテストが、日本標準時1月20日午前5時から1月22日午後2時にかけて開催される。『Darwin Project』は「最大10人のバトルロイヤル」と謳われている、リスポーン無し、フリー・フォー・オール形式のマルチプレイ対戦ゲームである。
任天堂は本日1月18日に、新商品「Nintendo Labo」を発表した。「Nintendo Labo」では工作とビデオゲームの融合を目指すという。段ボール製の工作キットを組み立て、Toy-Con(トイコン)と呼ばれるコントローラーを作り、ニンテンドースイッチのJoy-Conと組み合わせて新たな遊びを生み出す。
Bluepoint GamesのMark Skelton氏は1月16日、PlayStation 4版『ワンダと巨像』には「フォトモード」が搭載されている事を明らかにした。Bluepoint Gamesは、本作のPS3向けHDリマスター版に引き続き移植を担当しており、PS4版ではフルリメイクをおこなっている。
Ubisoftは現在販売中のアクション・アドベンチャーゲーム『アサシン クリード オリジンズ』の大型DLCに関するミニロードマップを公式ブログにて発表した。今回の発表は大型DLCにスポットを当て、より詳細な情報をユーザーに提供するものとなっている。
SEGA EuropeとTwo Point Studiosは1月16日、病院運営シミュレーション『Two Point Hospital』を正式発表した。本作は『Theme Hospital』の精神的続編。実在する病気を治療するのではなく、架空の症例もりだくさんの愉快な病院を経営するシミュレーションゲームである。
ニンテンドー・オブ・アメリカは1月16日に投稿したとある記事が、メディアの間で騒がれている。この記事自体は知識のない購入者にとって有益なものになっているが、問題となったのはそこに記載された最後の「Nintendo Switch Online」に関連した一文だ。
『Lingotopia』はシナリオを指向するというよりは、語学学習要素が強いアドベンチャーゲームとなっている。まずゲームを始める際に、普段使う言語(母語とする)と学習したい言語を設定する。プレイヤーとなる女の子はフィールドを歩き回りオブジェクトを調べることで、オブジェクトの名前が学習したい言語の表記で表示される。
『Detroit: Become Human』『HEAVY RAIN』などで知られるフランスのゲームスタジオQuantic Dreamについて、社内でのハラスメント行為が蔓延していることを、フランスの報道機関3社「Le Monde」「Canard PC」「Mediapart」が1月14日に一斉に報じた。
ゲーム開発者もまた人間だ。どれほど優れたシステムや美麗なアートを生み出した第一線級の開発者でも、多くの失敗を重ねて成長してきた。そんな失敗談を共有し、新人たちを励まそうとすべく、ベテラン開発者らがSNS上で自ら「やらかしてしまった」について語り合っている。
オーイズミ・アミュージオ(旧社名インターグロー)は1月16日、『Spintires: Mudrunner』と『>observer_』のPlayStation 4版の国内発売が決定した事を、公式Twitter上にて明らかにした。発売時期は、両作とも今年の夏を予定しているとのこと。
スクウェア・エニックスは本日1月16日、『ファイナルファンタジーXV ロイヤルエディション』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One。3月6日の発売が予定されている。価格は税別7,800円。本作独自の追加要素をDLCとして購入できる「ロイヤルパック」は税別2,000円。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。