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パブリッシャーのGearbox Publishingは3月15日、Heart Machineが手がける『Hyper Light Breaker』の早期アクセス配信を、今年の秋に開始すると発表した。ソロプレイおよび最大3人でのオンライン協力プレイに対応するローグライトアクションゲームだ。
ニンテンドーeショップにて3月15日、Nintendo Switch向けタイトルの新たなセールが開始された。対象タイトルは約70本。
ディースリー・パブリッシャーは3月14日、『地球防衛軍6』の大型DLC「Lost Days」を発表し、3月23日に配信すると告知した。PS4/PS5で発売されている本作に新たなミッション、兵器、ストーリーを追加する内容になるという。
Flamebait Gamesは3月14日、『パスパルトゥー2あるアーティストのキセキ(Passpartout 2: The Lost Artist)』を4月5日に発売すると発表した。画家の生活を体験するアドベンチャーゲームだ。
Bithell Gamesは3月15日、『TRON: Identity』を現地時間4月11日に発売すると発表した。ディズニー映画「トロン」シリーズの世界観をもとにしたビジュアルノベルゲームだ。
Kalypso Media Japanは3月15日、鉄道経営シミュレーションゲーム『レイルウェイ エンパイア 2』のPS4/PS5版を6月15日に発売すると発表した。他プラットフォームでの発売日は後日発表される。
パブリッシャーのPrime Matterは3月14日、SFアクション・アドベンチャーゲーム『System Shock』PC(Steam/Epic Gamesストア/GOG.com)版を5月30日に配信すると発表した。
ソウルライクアクションRPG『Bleak Faith: Forsaken』開発元のArchangel Studiosは、同作のアセット盗用騒動について、Epic Games側の見解とする内容を公開した。
『Wo Long: Fallen Dynasty(ウォーロン フォールン ダイナスティ)』におけるとあるボスが“強くて楽しい”と注目を浴びている。そのボスというのが、「三国志演義」やさまざまな関連作品で猛将として知られる、呂布である。
インディー開発者のCassius John-Adams氏は3月14日、『MiLE HiGH TAXi』を配信開始した。セガの『クレイジータクシー』や、1997年公開のSF映画「フィフス・エレメント」などから影響を受けて開発されたタクシーゲームだ。
Odencatは3月2日、『メグとばけもの』を発売した。同スタジオの代表者であるDaigo氏に話をうかがったところ、ゲームの評価の高さと売れ行きに驚いているようだ。『メグとばけもの』は、アドベンチャーRPGと公称されている。
Maxim Karpenko氏は3月12日、『WorldBox – God Simulator』のSteam版向けに、大型アップデート「MegaBox」を配信。同時接続プレイヤー数が過去最高を記録している。
デベロッパーのFRAME BREAKは3月13日、『Lightyear Frontier』の早期アクセス配信を延期することを発表した。2023年の春に予定されていた配信時期が延期され、新たな配信時期は現時点で未定となっている。
中国NetEase(網易)の研究者らは3月2日、AIによるキャラモデル生成技術について論文を公開した。著名人の名や「犬」といった言葉の入力により、それに沿う3Dキャラを生成してくれる技術で、キャラクリエイトなどへの活用が見込まれるという。
バンダイナムコオンラインは3月14日、『BLUE PROTOCOL(ブループロトコル)』のネットワークテストを3月31日より実施すると発表した。
デベロッパーのPixel Sprout Studiosは3月11日、『Sun Haven』を正式リリースした。ファンタジー世界を舞台にした、農業要素のあるスローライフゲームだ。
デベロッパーのPRODUKTIVKELLER Studiosは3月14日、『Nuclear Winter』を正式発表した。核戦争後のアメリカが舞台の、一人称視点のサバイバルクラフトゲームだ。
デベロッパーのGreylock Studioは3月14日、『Echo Point Nova』を発表した。一人称視点のオープンワールドアクションアドベンチャーゲームになるそうだ。
『バイオハザード RE:4』の体験版「Chainsaw Demo」には隠し要素として超高難易度モードが収録されている。このたび体験版のさらなる隠し要素として、隠しコマンドや隠し武器が存在することが報告されている。
パブリッシャーのMicroidsは3月13日、アニメ「コブラ」をもとにしたPC/コンソール向け新作ゲームの開発・販売について、権利元のトムス・エンタテインメントと合意したと発表した。発売時期は未定。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。





















































































































