みどりげーむず(Midori Games)は5月6日、『絶対に幽霊なんて出ない高層エレベーター』を5月13日頃にリリースすると告知した。高層エレベーターで奇怪な現象と遭遇する、マルチエンド採用の短編アドベンチャーゲームである。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』の海賊版を不正に利用しようとしている海外ユーザーたちが「海賊版実行ファイルに、悪意のあるコードが混入しているのでは」と疑心暗鬼になっているそうだ。
『原神』と『崩壊:スターレイル』、両者の姿と作品の核はまるで双子のように似通っている。なぜ、すでに人気を獲得している作品と中身がそっくりなゲームをHoYoverseからもう1本出す必要があったのか。考えていこう。
Helsingin Sanomatは5月1日、Steamワークショップにて『Counter-Strike: Global Offensive』向けの有志制作マップを公開した。ロシアによるウクライナ侵攻における戦争情報を伝える“隠し部屋”が存在するマップだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。