505 Gamesは12月8日、2人協力プレイ対応アクションアドベンチャーゲーム『Brothers: A Tale of Two Sons Remake』を発表した。今回発表されたリメイク版では、オリジナル版でのゲームプレイと感動的なストーリーをそのまま再現しつつ、グラフィックを一新。
株式会社ポケモンは12月7日、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の大型DLC「ゼロの秘宝」の「後編・藍の円盤」に関する最新情報を発表した。過去のシリーズに登場した伝説のポケモンたちを仲間にできるようになるそうだ。
『ARK: Survival Ascended』の主要開発者が同作公式番組に出演し、「(本作の)サーバーはクソだ」と言い放って注目を集めている。そして番組放送当日に、サーバー改善に向けた対応がさっそくおこなわれたようだ。
異変発見ホラーゲーム『8番出口』にて、「異変が起こらない異変が発生している」との報告が寄せられ、開発者が解決すべく動いている。一方で有志たちが「見落としやすい異変」をシェアしており、知見を広め合い調査を進めているようだ。
デベロッパーのLeague of Geeksは12月6日、現在PC(Steam)にて早期アクセス配信中のローグライト宇宙船コロニーシム『Jumplight Odyssey ~ジャンプライトの冒険~』について、開発を無期限に停止すると発表した。
オインクゲームズは本日12月7日、『レッツプレイ!オインクゲームズ』向けにDLC「いかだの5人」を発売した。本稿では同DLCと後日一般発売されるボードゲーム版を遊び比べて、その魅力を紹介する。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。