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CD PROJEKT REDは9月30日、『サイバーパンク2077』PC/PS5/Xbox Series X|S版に向けて近日中にパッチ2.01を配信すると発表した。現在発生している不具合への対処が中心となる。
MAGES.は9月30日、『メモリーズオフ 双想 ~Not always true~』を発表し、2024年に発売すると告知した。恋愛アドベンチャーゲーム『メモリーズオフ』シリーズの新作だ。
8月から9月にかけて、『War Thunder』の公式フォーラムで立て続けに禁止されている資料が投稿されるも、ユーザーにほとんど反応されないまま投稿が削除。以前のリーク騒ぎとのユーザー反応の落差が話題になっている。
インディー開発者のAntti Leinonen氏は9月28日、現在開発中のサバイバルFPS『Road to Vostok』で使用しているゲームエンジンを、UnityからGodot Engineに変更すると発表した。
『Starfield』で「雨がキャラの周囲にしか降らない」ことを確認できるケースが報告された。これをきっかけに、開発者らが別の秘密のパフォーマンス向上法も紹介している。
Gotcha Gotcha Gamesは9月29日、Steam版「RPGツクールMV」にて期間限定無料プレイを開始した。期間は10月3日2時まで。
わくわくゲームズは9月29日、『METRO PENGUIN EUTOPIA(メトロペンギンユートピア)』を正式発表した。永遠の吹雪に見舞われた北海道で殺人ペンギンと戦う、ローグライク作品である。
Stunlock Studiosは9月28日、オープンワールドアクションRPG『V Rising』を2024年第2四半期に正式リリースすると発表した。同時に大型アップデートも配信予定だ。
デベロッパーのTeam Fortuneは9月28日、FPS『Fortune’s Run』の早期アクセス配信を開始した。対応プラットフォームはPC(Steam)。
grapefrukt gamesは9月29日、『subpar pool』を10月13日に配信開始すると発表した。多種多様なギミックがほどこされたステージを攻略するビリヤードゲームだ。
セガは9月29日、『ソニックフロンティア』の無料大型アップデート第3弾「超・完全決戦」を配信開始した。大型アップデートによって、『ソニックフロンティア』がどうなったのか、スターフォール諸島を再訪した筆者の目線から紹介したい。
Epic Gamesは9月29日、同社の従業員の約16%を解雇したことを発表した。あわせて、『Fall Guys』の開発元Mediatonicのスタッフらも同スタジオで大量の解雇がおこなわれたことを報告している。
AmazonのゲーミングサービスPrime Gamingは9月28日、10月配布予定のPrime Gaming会員向けコンテンツを海外向けに発表した。『Ghostwire: Tokyo』など計6タイトルが無料配布される予定だ。
バンダイナムコエンターテインメントは9月29日、アドベンチャーゲーム『SPY×FAMILY OPERATION DIARY(スパイファミリー オペレーション ダイアリー)』のNintendo Switch版を、12月21日に発売すると発表した。
セガは9月13日、Sports Interactiveが開発を手がける『Football Manager 2024(フットボールマネージャー2024)』を発表した。日本での発売および日本語対応を記念し、スタジオディレクターであるマイルズ・ジェイゴブソン氏が来日。9月21日から開催されていた東京ゲームショウ2023(TGS 2023)内で合同インタビューがおこなわれた。
セガは9月29日、『Atlas Fallen(アトラス フォールン)』のPS5/Xbox Series X|S版を、12月14日に国内発売すると発表した。セガはFocusと日本市場向け新作パッケージタイトルに関するサブパブリッシング契約を締結。
『Starfield』のゲーム内ミニゲーム「デジピック」が、有志によって二次創作ゲームとして実装・公開されている。itch.ioにて、PCやモバイルのブラウザからプレイ可能だ。
WhisperGamesは9月28日、『ASTLIBRA Revision』Nintendo Switch版のストアページを公開した。同ストアページによると、Nintendo Swtich版は11月16日に発売予定。価格は税込2570円となっている。
Offworld Industriesは9月28日、『Squad』に向けて大型アップデートV6.0を配信開始した。さまざまなバランス調整が実施されており、チームワークの必要性を際立たせる狙いなどがあるという。
東京ゲームショウ 2023にて、BattleState Gamesの新作FPS『Escape from Tarkov: Arena』が出展された。本稿では、同作の試遊感想をお届けする。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。























































































































