『きみのまち サンドロック』の舞台は、砂漠の街「サンドロック」。クラフトRPGの醍醐味といえばモノ作りですが、サンドロックの街は荒涼としていて、資源はあまり多くありません。では、どのようにしてモノ作りを進めていくのでしょうか。この部分に、本作ならではの面白さが詰まっています。
任天堂が10月24日に公開した「ゲーム大会における任天堂の著作物の利用に関するガイドライン」。11月15日に発行されるこのガイドラインについて、『スマブラSP』のユーザー主催大会が次々と認可されているようだ。
コナミデジタルエンタテインメントは10月26日、『METAL GEAR SOLID Δ: Snake Eater』のゲームプレイ映像をお披露目した。Unreal Engine 5で開発されていることも明かされており、高精細に描かれたゲーム内ステージが確認できる。
『バイオハザード RE:4』では、プレイヤーがインタラクトできる一部オブジェクトが分かりやすいように黄色いペイントが施されている。このことが議論を巻き起こし、ネットミームとして認識されるほどの広がりを見せている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。