オレンジは1月11日、『サスペクツルーム-警視庁門前署取調班-』Nintendo Switch版を1月25日0時に発売すると発表した。難事件を解決するため取調室で被疑者と対峙する、推理アドベンチャーゲームである。
人気ストリーマーのshroud氏が『THE FINALS』における「『Call of Duty』シリーズのような戦い方をするプレイヤー」の存在を指摘し注目を集めている。リリースされたばかりの本作では、キルだけを狙うといった戦法をとるプレイヤーも一定数いるようだ。
ゲームボーイ向けに発売された初代『ポケットモンスター』のスピードランについて、とある走者が昨年末に世界記録を樹立。しかしその記録について精査がおこなわれたところ、不正行為による記録だとされ、リーダーボードから記録が取り消された。
コタケノトケケ氏は1月10日、同氏が手がけた『8番出口』に“似た内容のゲーム”における実況動画について、『8番出口』と直接関係する作品であると受け取れるようなサムネイルやタイトルをつけることをやめてほしいと呼びかけた。
X(旧Twitter)上において、懐かしいゲームのスクリーンショットなどを添えて、「I grew up on these streets」というコメントを投稿することが流行っているようだ。『バイオハザード』『どうぶつの森』『牧場物語』など、さまざまな作品が“故郷”として寄せられている。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。