X(旧Twitter)上において、懐かしいゲームのスクリーンショットなどを添えて、「I grew up on these streets」というコメントを投稿することが流行っているようだ。『バイオハザード』『どうぶつの森』『牧場物語』など、さまざまな作品が“故郷”として寄せられている。
『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』にて「冒険の記憶」を利用して“一撃”で敵に大ダメージを与えるグリッチの存在が報告されている。所要時間などの条件があるものの、たしかに強敵でも一撃で葬れるようだ。
Respawn Entertainmentは1月10日、『Apex Legends』にて「FINAL FANTASY Ⅶ REBIRTHイベント」を開始した。期間限定モードに登場する「バスターソード」がやたらと速くて強い点がさっそく注目を集めている。
Riot Gamesは1月10日、『League of Legends(LoL)』の新シーズンとなるパッチ14.1の内容を発表し、配信開始した。「サモナーズリフト」の地形に変更が入ったほか、ミシックアイテムの廃止などが実施されている。
ポケットペアは1月10日、『パルワールド(Palworld)』の早期アクセス配信を日本時間1月19日17時に開始すると発表した。不思議な生き物パルたちを捕まえながら冒険や生活を営む、オープンワールドサバイバルクラフトゲームである。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。