創作同人サークル小麦畑は11月1日、『冠を持つ神の手』Unity版リメイクを正式発表した。突然王の資格を見出された少年が王城で1年間を過ごす、育成ADVだ。
グラスホッパー・マニファクチュアのCEOを務める須田剛一氏は、あるメディアによるスタジオ作品の“酷評レビュー”をあえて「素晴らしいレビュー」として紹介。ユーモアたっぷりな行動を受けて、ユーザーは笑いを誘われたようだ。
インティ・クリエイツは10月31日、アクションゲーム『精霊機(スピリットマシン)フレイリート』のPC(Steam)を11月14日に、Nintendo Switch/PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One版を11月21日に配信すると発表した。価格は690円(税込)。
任天堂は10月31日、音楽配信サービス「Nintendo Music」を発表し、配信開始した。同サービスでは「高額なプレミア付きのサウンドトラック」も複数収録されている点に、注目が集まっている。
カプコンは10月31日、『モンスターハンターワイルズ』のオープンベータテストに向けて事前ダウンロードを開始した。まだ開始前の状況でありながら、Steam版にはすでに多くのユーザーが集まっているようだ。
Indie Developers Conference実行委員会は10月31日、「Indie Developers Conference 2024」のチケット予約を開始した。同イベントは、東京都港区新橋のAP新橋3階にて11月30日に開催予定。
Valveは10月31日、Steamで配信されるゲームで使用されるアンチチート技術について、その情報をストアページ上でユーザーに開示する新たなツールを、開発者向けに導入したと発表した。特にカーネルレベルで動作するアンチチート技術に関しては、以後情報開示が必須となる。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。
『アノマリス/ANOMALITH』のプロデューサーである城所凱(きどころがい)氏にインタビューを実施。フリューにとって初となるTPSに挑戦した理由やアニメ調のアートスタイルにこだわった理由などを訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。