『Elona』後継作『Elin』「43問」特盛開発者インタビュー。X上にて読者から質問を募集。妹やロミアスに関する質問から今後の予定まで、届いた多数の質問に答えてもらった。
『ダイイングライト』シリーズのフランチャイズディレクターが、新作『Dying Light: The Beast』の開発のきっかけや、“ゲームのちょうどいいボリューム”に関する考えなどを明かしている。
バンダイナムコエンターテインメントは8月27日、 和太鼓リズムゲーム 『太鼓の達人ドンダフルフェスティバル』のPC(Steam)/PS5 /Xbox Series X|S版を11月7日に発売すると発表した。価格は税込6578円。本作はNintendo Switch向けにも発売されている。
アニプレックスは8月25日、公式番組にて『魔法少女まどか☆マギカ マギアエクセドラ(Magia Exedra)』の最新情報を公開。『崩壊:スターレイル』を彷彿とさせる戦闘システムが明かされ、改めて注目が集まっている。
Activisionが展開している『クラッシュ・バンディクー』シリーズのナンバリング最新作が開発中止になっていたことについて、その背景には当時同社が運営型ゲームに注力していたことがあったようだ。
Shiver氏は8月24日、『リフトキャスト(Riftcast)』をSteam向けに無料で早期アクセス配信開始した。小型携帯ゲーム機の影響を受けたという、デスクトップ上で遊べるモンスター育成ゲームだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。