カプコンは9月19日、ゾンビアクションゲーム『デッドライジング デラックスリマスター』の配信開始にあわせてアンケートを実施。この中で“デラックスリマスター”の定義について言及され注目が集まっている。
『World of Warcraft』の大型拡張パック「The War Within」配信に合わせたアップデートで“クモ恐怖症”のプレイヤー向けのオプションが導入。同オプションにおけるクモのモデルの変化が予想外であるとして注目が集まっている。
カプコンは9月22日、『ストリートファイター6』の次回アプデで実装される新機能を発表した。BGMを上書きするスーパーアーツ・必殺技演出の設定ができるようになるが、そのことによりキンバリーが“弱体化”されるという声があがっている。
11 bit studiosは日本時間9月21日、極寒都市運営サバイバル『フロストパンク2(Frostpunk 2)』を発売した。本作はさっそく好評を博しており、前作から変化した革新的なゲームシステムには評価の声が上がっている。
Sokpop Collectiveは9月20日、『Grunn』を10月4日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/itch.io)。Steamストアページの表記によると、日本での配信は時差の関係で10月5日になるようだ。またゲーム内は日本語表示に対応予定。
PlayWithFurciferは9月20日、『バックパック・バトル』に向けてパッチ0.9.20を配信。本作「史上最大」と銘打たれたアップデートでは、スキルアイテムが追加されたり、バランスの調整がおこなわれたりしている。
コーエーテクモゲームスは9月20日、『Venus Vacation』シリーズの新プロジェクトを告知することを発表した。9月27日21時5分より放送予定の「コーエーテクモLIVE! in TGS2024」にて、新プロジェクト発表会が開催されるという。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。