『Painkiller: Hell & Damnation』の日本語版に達するかは不明だが(参考動画 )、初代『バイオハザード(Resident Evil)』の英語音声は海外では声優の演技がひどいことでよく知られている。わざわざ初代『バイオ』のひどい代物へと置き換えるModの配信が開始された。
「Crimefest」初日に実施されたアップデートを皮切りにプレイヤーたちは不満を爆発させており、各所フォーラムで開発スタジオへ“Fワード”混じりの罵声を浴びせるなど、3周年を祝うイベントは地獄の様相を帯び始めている。
PlayStation4/Xbox One/PC用サバイバルホラーゲーム『Dying Light』を手掛けるポーランドの開発会社Techlandは、今年7月に発表した大型拡張パック「The Following」のリリース時期が2016年第1四半期になることを、YouTubeに投稿された新トレイラーの中で明らかにした。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。