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『The Elder Scrolls VI: Sentinel』正式発表。美少女「クマのプーさん」のサイコホラーゲームに熱視線。UIまで“謎文字”の高難度言語解読ゲームがたちまち人気。今週の見逃せないゲーム記事7選
今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。今週は『The Elder Scrolls VI: Sentinel』のほか、『テイルズウィーバー モバイル』や『Harappa』などが話題となった。

今週のAUTOMATONにて反響の大きかったゲーム紹介系記事を中心に、7本の記事をピックアップ。第107回目です。
『The Elder Scrolls VI: Sentinel』正式発表。『スカイリム』の5年後の世界

Bethesda Game Studiosが手がけるオープンワールドRPGシリーズ『The Elder Scrolls』の最新作。このたび、スタジオ40周年を記念して、開発中である『The Elder Scrolls VI』のタイトルが正式にお披露目された。ハンマーフェル地方にある都市の名を冠しており、ハンマーフェル地方が舞台になることも示唆された。
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老舗MMORPG『テイルズウィーバー』新作、『テイルズウィーバー モバイル』発表。『マビノギ』に続いて“新生”か

『テイルズウィーバー』IPをベースにした新作MMORPG。なお韓国向けにはフォーカスグループテストが12月に実施予定。ゲーム内容の評価およびさらなる品質向上を図る予定とのことで、日本国内での展開についても続報が待たれる。
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日本語の「原っぱ」とは無関係なゲーム『Harappa』、日本人からの謎の注目に開発者困惑。不意打ち空耳マーケティング

古代インダス文明を舞台とした都市建設シミュレーションゲーム。アシの小屋を建てるところから、物資を管理しつつ都市を拡大していくこととなる。本作のタイトルである「Harappa」は、実在の遺跡「ハラッパー遺跡」にちなんでいるものの、それが日本語での「原っぱ」に勘違いされたことから、日本国内で妙な注目を浴びているかたちだ。
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戦国リアル城下町づくり『Jyoka -城下-』正式発表、11月16日配信へ。防衛戦も攻城戦もあり、とにかく“お米は大事”なストラテジー

戦国時代(16世紀)の日本を舞台とした、城下町建設ストラテジーゲーム。プレイヤーは「国衆」と呼ばれる地方の小領主となり、周囲の脅威に対抗しつつ、野盗の襲撃によって荒廃した土地を発展させていく。「防衛戦パート」や「攻城戦パート」が用意されている一方、難易度設定で敵の好戦性を下げ、城下町作りに専念することも可能だという。
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「クマのプーさん」を美少女化したサイコホラーゲームがひそかに話題に。どういう発想

『WINNIE-THE-POOH: Honey Distortion』は、A・A・ミルンの小説「クマのプーさん」を原作とした、ポイント&クリック形式のアドベンチャーゲーム。自堕落な暮らしを送るクリストファー・ロビンは、ある日ウィニー・プーと名乗る美少女に出会う。「現実世界」と「100エーカーの森」を舞台として、サイコホラー要素も含む恋愛シミュレーションが繰り広げられるようだ。
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空島スローライフMMO『Loftia』が人気爆発。自由な服とお家でエコな農業楽しむ“戦わない”MMO【リリース済】

空に浮かぶ島々での生活を楽しむMMOスローライフゲーム。空島では農業やクラフトなどを楽しむことができる。農業では太陽/風/雨のエネルギーを活用。さらにプレイヤーのみんなで協力して世界を発展させるコミュニティプロジェクトもあるとのこと。共同で作業を進めると、新たな島や資源、隠された物語などが解禁されていくのだという。
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“謎文字”解読ゲーム『Message From Aliens』が歯ごたえありすぎて大好評。「ゲーム終了」もままならない、激ムズSF言語パズル【リリース済】

宇宙からやってきたとされる大量の謎の記号を解読するゲーム。ゲーム起動時から謎の記号ばかり登場することが特徴。UIも謎の文字で構成されており、一見するとゲームをどのように終了したりするのかもわからない。プレイヤーはそれらがどういった意味であるかを推測しつつ文章の内容を解き明かしていく。
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