BlizzCon 2015を振り返る。『Overwatch』の発売時期の発表など、事前にリークされてしまったものが多かったのは事実だが、何か発表があるたびに会場は大きく揺れた。最終章が発売寸前の『StarCraft II』にはミッションパックが、『Hearthstone』には新たなアドベンチャーが、数々のタイトルの新情報が公開された。
去る9月28日、サパーンレック撤去という報道を受けて、このアジア最強の海賊盤市場が完全に終了することに衝撃を受けた読者諸兄も多かっただろう。今回は引き続きサパーンレックに巣食う様々な店舗から聞き出した、今となっては貴重な証言をお届けしたい。
利用するユーザーも多い一方で、様々な問題点や違法性が指摘されている通称「鍵屋」。AUTOMATONでは今回、過去に起きた事件や指摘されてきた問題点について、鍵の売買を仲介する「G2A.COM」へとインタビューを敢行した。
Ubisoftは、タクティカルチームFPS『Rainbow Six: Siege』の2016年度におけるアップデート計画を公表した。『Rainbow Six: Siege』は12月1日にリリース予定となっており、2016年は1年間を4シーズンに分けて様々なコンテンツが提供される見通しだ。
『虫姫さま』は2004年に株式会社ケイブがアーケード向けに開発した縦スクロールSTGである。先日、CAVEタイトルのSteam進出が決定し、その第一弾として本作『虫姫さま』の発売が発表されたことは記憶に新しいだろう。Steam版にこのほど触れることができたので、ゲームレビューともども本稿にて取り上げる。
海外にて、SF-MMO『EVE Online』に起きた大戦争「Fountain War」を小説化するためのプロジェクトがスタートした。現在はKickstarterにて15万ドル以上の獲得を目指すクラウドファンディングを実施しており、すでに369人から2万1266ドルの支援が寄せられている。
クリスチャン向けの長寿トーク番組「The 700 Club」にて、“青い片目を持つ骸骨”の絵に関する視聴者からの質問が寄せられ、これが『Undertale』の人気キャラクターのひとり「サンズ」を指しているのではないかと注目を集めている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。