ソニーはPlayStation 4向けに提供するPS2タイトルの詳細を明らかにした。同社は先日よりPS4向けのPS2エミュレーターに取り組んでいると明らかにしていたほか、昨日にはPS4対応版『Dark Cloud』の情報があやまって先に公開されるなし、近々公表されることが予想されていた。
任天堂のシューティングアクションゲーム『スプラトゥーン』が、「The Game Awrads 2015」の「ベストシューター賞」に輝いたことがわかった。「The Video Game Awards(旧VGA、VGX)」にて日本のゲーム作品がシューター部門にノミネートされ、あまつさえ受賞するのは初となる事態だ。
12月1日の発売以降、オープンワールドアクションゲーム『Just Cause 3』にグラフィック関連のバグやパフォーマンス問題が存在するとの報道や報告が続いている。この件に関して開発スタジオのAvalanche StudiosがSteamに初めて公式声明を掲載し、一部のプレイヤーが各種問題に遭遇していることを認め、早急に対策することを約束した。
株式会社カプコンが、国内で新たに「鬼武者」の商標(商標番号「2015-112878」)を申請していることがわかった。すでにカプコンは2つの「鬼武者」の商標を取得しているが、これらとは異なる「オンラインゲーム区分(ソフトウェア第41類)」での出願となる。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。