U-Play Onlineは『Youtubers Life』の正式版をSteamにてリリースした。約9か月間の早期アクセス期間が終わり、バージョンは1.0.0となる。Steamコミュニティでは、開発チームが正式リリースできたことへの喜びと感謝を表明している。なお正式リリースに伴ってどのような点が変更されたか、現時点では明かされていない。
The Young Socraticsは1月27日、開発中のサイエンスパズル・アドベンチャーゲーム『Odyssey』について、2月23日にSteamで早期アクセス販売を開始すると発表した。同社はアメリカの義務教育関連企業で、本作を通じて科学を学ぶことができるとしている(関連記事)。
Gambitious Digital Entertainmentは、Arachnid Gamesが開発する潜水艦3Dアクションアドベンチャー『Diluvion』の配信をスタートした。価格は1980円、現在は予約販売時から引き続き15パーセントオフのセールスが実施されている。同作はSteam/GOG.com/Humble Storeから購入可能だ。
ネズミの大群を率いる2D横スクロール型RTS『Kings under the hill』が2月1日に正式リリースされた。本作はIlya Gubin氏によるGameMaker Studio製の個人開発タイトルである。対象プラットフォームはPC(Steam)。定価は98円で、2月9日までのプロモーション期間中は26%オフの73円となっている。
先日発売されたばかりのシリーズ最新作『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)の海賊版がわずか5日で出回ってしまった件について、世界最強と名高いコピー防止技術「Denuvo Anti-Tamper」(以下、Denuvo)の提供元が、海外メディアに対してコメントした。極めて短期間で突破されたとはいえ同社は決して割られないとは保証しておらず、今後のアップデートでコピーガードの安全性をより一層強化していくと説明している。
372回目のIndie Pickで紹介する『Relay』は、第一次世界大戦時のイギリスを舞台とするシミュレーションゲーム。プレイヤーは「モールス信号」を送る技師となって、味方が前線で戦うなか、静かな屋内でモールス信号を本営へ送ることで後方支援していく。
アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベントGTMF公式サイトにて、GTMF 2017 Meet-Ups出展申し込みの受付が開始した。Meet-Upsは、GTMF展示会場内特設ステージでプレゼンテーションをおこない、そのプレゼンテーションを通じてビジネス・パートナーを見つけるという趣旨の企画。
『Yandere Simulator』は、「Senpai」を“病的”に愛する「Yandere-chan」を操作するオープンワールドステルスゲーム。主人公がヤンデレというコンセプトや、Senpaiに近付く女の子たちをほかの生徒に気付かれずに始末していくというバイオレンスな内容がたびたび話題を呼んだ。
SMG Studioは2月2日、『Death Squared』を3月14日に発売するとプレスリリースを通じて発表した。本作は即死トラップ満載のマップで複数のロボットを操作するパズルゲームだ。一人でもプレイ可能だが、二人もしくは4人でのマルチプレイにも対応する(関連記事)。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。