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PLAYISMは、PLAYISM/Steamにて『Rosenkreuzstilette / ローゼンクロイツスティレッテ』の配信を開始した。価格は980円。
PQubeは2月2日、Bigben Interactiveと提携し『FlatOut 4: Total Insanity』のイギリス国内での販売を担当するとプレスリリースを通じて発表した。同時に本作のPlayStation 4/Xbox One版を3月に発売するとし、ゲームプレイトレイラーを公開している。
Ubisoftは2月2日、『For Honor(フォーオナー)』のシーズンパスおよび無料DLCの内容を発表した。同時に追加コンテンツの概要を説明する海外トレイラーも公開されている。
U-Play Onlineは『Youtubers Life』の正式版をSteamにてリリースした。約9か月間の早期アクセス期間が終わり、バージョンは1.0.0となる。Steamコミュニティでは、開発チームが正式リリースできたことへの喜びと感謝を表明している。なお正式リリースに伴ってどのような点が変更されたか、現時点では明かされていない。
The Young Socraticsは1月27日、開発中のサイエンスパズル・アドベンチャーゲーム『Odyssey』について、2月23日にSteamで早期アクセス販売を開始すると発表した。同社はアメリカの義務教育関連企業で、本作を通じて科学を学ぶことができるとしている(関連記事)。
ドナルド・トランプ米大統領がイスラム教徒の多い中東・アフリカ7か国からの入国を一時的に禁止した大統領令について、国内外で批判や懸念が高まる波紋はゲーム業界にも広がっている。
Gambitious Digital Entertainmentは、Arachnid Gamesが開発する潜水艦3Dアクションアドベンチャー『Diluvion』の配信をスタートした。価格は1980円、現在は予約販売時から引き続き15パーセントオフのセールスが実施されている。同作はSteam/GOG.com/Humble Storeから購入可能だ。
回転ローグライクゲーム『Tumble Seed』の開発チームは、同作をNintendo Switchにてリリースすると発表した。発売時期は2017年春。同作はPC(Steam)/PS4およびiOS/Androidでも配信される予定となっている。
ネズミの大群を率いる2D横スクロール型RTS『Kings under the hill』が2月1日に正式リリースされた。本作はIlya Gubin氏によるGameMaker Studio製の個人開発タイトルである。対象プラットフォームはPC(Steam)。定価は98円で、2月9日までのプロモーション期間中は26%オフの73円となっている。
先日発売されたばかりのシリーズ最新作『BIOHAZARD 7 resident evil』(以下、バイオハザード7)の海賊版がわずか5日で出回ってしまった件について、世界最強と名高いコピー防止技術「Denuvo Anti-Tamper」(以下、Denuvo)の提供元が、海外メディアに対してコメントした。極めて短期間で突破されたとはいえ同社は決して割られないとは保証しておらず、今後のアップデートでコピーガードの安全性をより一層強化していくと説明している。
372回目のIndie Pickで紹介する『Relay』は、第一次世界大戦時のイギリスを舞台とするシミュレーションゲーム。プレイヤーは「モールス信号」を送る技師となって、味方が前線で戦うなか、静かな屋内でモールス信号を本営へ送ることで後方支援していく。
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは2月2日、基本プレイ無料のサバイバルアクション『LET IT DIE』の国内・アジア向け配信を開始した。対象プラットフォームはPlayStation 4。
任天堂は本日2月2日より『ファイアーエムブレム ヒーローズ』の配信をApp StoreとGoogle Playにて開始した。シリーズ初のスマホアプリとなる『ファイアーエムブレム ヒーローズ』は、過去作の英雄たちを召喚して闘うシミュレーションRPG。
アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベントGTMF公式サイトにて、GTMF 2017 Meet-Ups出展申し込みの受付が開始した。Meet-Upsは、GTMF展示会場内特設ステージでプレゼンテーションをおこない、そのプレゼンテーションを通じてビジネス・パートナーを見つけるという趣旨の企画。
『Yandere Simulator』は、「Senpai」を“病的”に愛する「Yandere-chan」を操作するオープンワールドステルスゲーム。主人公がヤンデレというコンセプトや、Senpaiに近付く女の子たちをほかの生徒に気付かれずに始末していくというバイオレンスな内容がたびたび話題を呼んだ。
Failbetter Games(以下、Failbetter)は2月2日、『Sunless Skies』のKickstarterキャンペーンを開始した。初期目標資金額の1万ユーロ(約1200万円)は初日のうちに達成している。
任天堂はWii U向けタイトル『Project Giant』の開発をキャンセルしたと複数の海外メディアを通じて発表した。
Sumo Digitalは2月2日、3Dアクションパズルゲーム『Snake Pass』についてNintendo Switchでの発売が決定したと発表した。本作はWindows(Steam)/PlayStation 4/Xbox One向けにも発売が予定されている。
SMG Studioは2月2日、『Death Squared』を3月14日に発売するとプレスリリースを通じて発表した。本作は即死トラップ満載のマップで複数のロボットを操作するパズルゲームだ。一人でもプレイ可能だが、二人もしくは4人でのマルチプレイにも対応する(関連記事)。
イギリスのデベロッパーFrontier Developments は、スペースコンバットシム『Elite Dangerous』の最新アップデートとなる「Elite Dangerous: The Commanders (2.3)」のβ版を、2月26日週の週末にはリリースすることを公式フォーラムにて発表した。
テキサス州当局は11月4日、賭博行為の疑いで地元の複数のゲームセンターを摘発した。摘発された店舗では、『ポケモンカードゲーム』のカードが景品として用いられていたという。
アメリカにて、500日以上にわたり行方不明となっていた17歳の少女が『Among Us』をきっかけとして救出されたようだ。
VRChat社は現地11月5日、『VRChat』について、「ビルトインRP」から「URP」へ移行する計画があることを明かした。
Sebastian Cardoso氏により、2000年以降に買収されたスタジオはその3分の1ほどが閉鎖されていたとの調査結果が報告されている。
Discordのデスクトップ版およびモバイル版のクライアントを、Rustベースのネイティブアプリケーションとして刷新する方針が明かされた。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、記録上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『クライムライト』と『夢幻桜楼閣』は同日発売かつローグライク・ローグライトアクションという共通項をもつゲームだ。そんな2作品が手を取り合う。
『崩落の国』について、チームの現在の状況や先日リリースされた体験版の反響、「クリアまで3時間」という開発テーマが生まれた理由などを改めて伺った。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。





















































































































