『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』はさまざまの遊び方が楽しめるオープンワールドゲームだ。「強敵との戦闘」も楽しみのひとつだろう。こうした敵と普通に戦うだけでは飽き足らず、独特な方法で強敵に立ち向かう戦闘狂たちが世の中にはいるのだ。
Jim SterlingやJohn Bainといった海外の著名なYouTuberたちが投稿した映像より、Valveが現在、Steamにおける“フェイクゲーム”に対処しようとしていることが明らかとなった。大量の作品が登場するがゆえに新作タイトルが埋没し、クオリティの低い作品の粗雑乱造が問題視されてきた近年のSteam。
Steamストアにおける「全世界売り上げ上位」を観測し、チャートに浮上した最新作や注目作を独断と偏見で紹介する週間連載企画「振り返りSteam」。第二回となる今回は3月27日(月)から4月2日(日)のSteamランキング情報をお届けする。
日本マイクロソフトは4月2日、Xbox公式YouTubeチャンネルにて「Tomorrow」と題した動画を公開した。これは2016年4月に海外で公開された『Gears of War 4』のストーリートレイラー「Tomorrow」と同じものだ。なお同作の国内発売は見送られている。
中学生までゲームに熱中し続け、成長し、いつしか気づいたら仕事にいそしみ、女性との出会いもあり、そして子供も授かった私。今の私は離婚し、元妻とも別居し、彼女と息子とは月に1回ほど会う関係にある。息子と元妻とは良好な関係だ。かつては一緒に暮らし、別居した4年前まで一緒に遊んだ日々を、思い返さないことはない。
各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるーく書きちらすのがNow Gamingです。74回目となりました。UE4製の『Snake Pass』はなかなか楽しそうですね。『閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH』のエイプリルフールネタにひっかかった人は多いのでは?
『Fake it to Make it』は、今や熾烈な競争がおこなわれている「Webメディア」を運営するシミュレーションゲームだ。本作は無料のブラウザゲームであり、サイトに訪れれば誰にでもプレイできる。デマニュースサイトがいかに生まれるかというプロセスを丁寧に、かつ自然に描かれる作品だ。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。