Global Sites
Global Sites
今回は「Evolution 2013(以下、EVO)」への競技種目採用が決定し『スマブラ for 3DS』が発売された直後から、急速に成長を遂げる国内外の競技シーンについて。高度経済成長期のように成長していくかたわら、新たに生まれていく競技シーンのストーリーや人気が沸騰するゆえの問題、そして日本のesports全体への話を触れていく。
アメリカのPlayStation Storeには、業界の著名人などがおすすめPlayStation 4タイトルをリストアップした「Discover The Creators」というコーナーがある。新たに『ニーア オートマタ』のディレクターを務めたヨコオタロウ氏のおすすめタイトル7選が追加されたので見ていこう。
Uber Entertainmentは7月11日、PlayStation VR用タイトル『Dino Frontier』を8月1日に海外リリースする旨を発表した。本作は2016年12月の「PlayStation Experience 2016」にてアナウンスされた、神視点で操作する町づくりシミュレーションゲーム
ナツメアタリ株式会社は7月12日、ガンシューティング・アクションゲーム『WILD GUNS Reloaded』をSteamで発売した。価格は1800円で、7月19日まではスペシャルプロモーションとして25パーセントオフの1350円で購入できる。なお、本作はPlayStation 4向けにも昨年発売されている。
Steamを運営するValve Corporationは、先月末にアムステルダムで催された開発者向けのイベント「Unite Europe 2017」にて、それぞれの消費者にもっとも適した商品を推奨できるストアページの事業計画を説明した。
Nicalisは7月11日、海外で現在発売中のNintendo Switch版『Cave Story+』について、8月中に無料アップデートをおこない、「クラシックグラフィック」つまりオリジナル版のグラフィックスタイルを追加すると発表した。
今月7月21日に発売される『スプラトゥーン2』。発売日が迫っており、先日には多数の新要素を明かす「スプラトゥーン2 Direct」が実施された。そうした発表のなかでも注目を集めたのは、新たなマスコットキャラクター「テンタクルズ」の存在だろう。
ニコニコ動画を運営するドワンゴは、7月13日にNintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向けアプリ「niconico」を配信すると発表した。ニンテンドーeショップから配信される予定となっており、ニンテンドースイッチ向け初のアプリとなる。
近年、ゲームの最速クリアを目指すスピードランという競技は、新たなアートとも言える文化を確立しつつある。本来なら開発者が見逃したゲームの欠陥であるはずのグリッチも、スピードランではコンマ数秒の記録更新を狙うために必要不可欠なテクニックとして利用される。
Dontnod Elevenは7月11日、『BATTLECREW Space Pirates』を正式リリースした。本作は2017年1月よりSteamでの早期アクセス販売が開始された横スクロール・マルチプレイ対戦ゲーム。対象プラットフォームはPC(Steam)であり、正式リリースと共に公開された無料版では、5マッチ分のゲームクレジットがデイリーで付与される。
今回は国内の『スマブラ』史を語る上で運営側の人物として外せないキーパーソン「Rainさん」「エルさん」「アユハさん」の3人をお呼びし、現在でも競技種目として採用されている『スマブラDX』から、最新作である『スマブラ for Nintendo 3DS/Wii U(以降、スマブラ for 3DS/Wii U)』までの軌跡をお聞きした。
コーエーテクモゲームスは7月11日、PlayStation 4用の戦国アクションRPG『仁王』について、有料DLC第2弾「義の後継者」の国内配信日が7月25日となる旨を発表した。DLC三部作がセットになったシーズンパスは3240円(税込)で発売中。
tinyBuild Gamesは7月7日、Dynamic Pixelsが開発中のステルスホラーゲーム『Hello Neighbor』について、Steamでの予約販売を開始した。発売日は8月29日で、価格は2980円。Steamではプレアルファ版が体験版として無料配信されている。
Blueholeは7月11日、Facebookと提携し『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』の公式コミュニティマッチの開催を開始した。7月11日から8月末まで、毎週火曜の午前11時から午後2時の週次開催を予定しており、試合の様子は『PUBG』のFacebook公式アカウントより独占配信される。
Mad Dog GamesとSaber Interactiveは7月11日、海外で発売中の『NBA Playgrounds』のNintendo Switch版にアップデートを配信開始したと発表した。これにより本作はバージョン1.1.3に更新され、オンラインプレイモードなどが追加された。
シングルプレイ/マルチプレイ対応の盗賊ギルド運営ストラテジー『Antihero』が7月11日にリリースされた。対象プラットフォームはWindows/Mac(Steam)。通常版の販売価格は1480円、サウンドトラック付きのデラックス・エディションは1980円。
Devolver Digitalは10日、コロシアムの剣闘士になれるPC向けバーチャルリアリティ専用ゲーム『GORN』を、早期アクセスにて発売した。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)」内で開催される「Meet-Ups」の登壇者にフォーカスを当てインタビューするこの企画。第五弾は、有限会社フナコシステム澤江美知氏。
Circle Entertainmentは、Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)向けアクションゲーム『神巫女』のセールスが11万本を突破したとNintendo Lifeを通じて発表した。
『My Time At Portia』はオープンワールドRPGだ。プレイした感触としてはポップな世界観をベースに遊びやすく仕上げられている印象だ。まだまだ粗っぽさがあることは否めないが、のんびりと自分のペースで遊べる「スローライフゲーム」として、アルファ時点でも十分そのポテンシャルを感じさせる。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
「We Love It」にて8月20日、「The Steam Revenue Report(Steamの収益レポート)」が公開された。ジャンルにより収益に差がある様子がうかがえる。
ゲーム業界向けの分析レポートである「Gaming Report」の2026年版にて、ゲーム嗜好の多様化に伴う“平均的ゲーマー像”の消失が語られている。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『メタルサーガ 鋼の季節』リマスター版を手がけることになった“熱烈なファン”に、その開発経緯を詳しく訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。























































































































