アリカは「Evolution 2017(EVO)」にて、同社の「EX」シリーズの最新作となる『謎の格闘ゲーム(タイトル未定)』を開発中であると明らかにした。対象プラットフォームはPS4、リリース時期は2018年、ゲームエンジンはUnreal Engine 4を採用。2017年末にもベータテストが実施される予定となっている。
各ライターがその週に遊んだゲームについて、ゆるくゆるく書きちらすのがNow Gamingです。今週の目玉は『スプラトゥーン2』の前夜祭でしょうか。大人気ですね。といっても全員が最新のゲームを遊んでいるわけではありません。それぞれが好きなゲームを遊ぶ。これは自然なことでございます。
スクウェア・エニックスはアナハイムで開催されている「D23 EXPO 2017」にて『KINGDOM HEARTS III(キングダムハーツ3)』の新トレイラーを公開した。今回のトレイラーで同作の発売日が2018年になることが発表されたほか、ピクサー作品の「トイストーリー」がゲーム内に登場することが明らかにされている。
Curve Digitalは7月15日、ポーランドに拠点を置くインディースタジオiFun4allが手がけた2Dステルスアクションゲーム『Serial Cleaner』をSteamで発売した。価格は1480円で、7月22日までは20パーセントオフの1184円で購入できる。
須田剛一氏は日本一ソフトウェアの25周年発表会にて、『シルバー2425』を正式発表した。リリース時期は2018年3月15日、対象機種はPS4。同作はHDリマスター版『シルバー事件』と、HDリメイク版『シルバー事件25区』を収録したパッケージタイトルとなる。
『Monaco』の開発元であるPocketwatch Gamesは、新作『Toothe And Tail』を9月12日にリリースすると発表した。対象プラットフォームはSteamとGOG.comで、海外ではPS4版もリリースされる予定となっている。7月18日からは予約販売がスタートするとのこと。
個人開発者いくちおすてご氏は、本日7月15日にSteamにて『救う(SHE SAVE)』の販売を開始した。価格は498円。『救う』は以前弊誌でも紹介した2Dアクションゲーム。主人公の少女が竜など巨大生物と戦うという『ワンダと巨像』を彷彿とさせるテーマの作品となっている。
任天堂は昨日公開したアニュアルレポートにて、「Quality of Life(QOL)事業」の新プロダクトを現在も開発中であることを明らかにした。同レポートの研究開発に関する活動報告にて伝えられたもので、展開時期やプロダクトの概要など詳細な情報については触れられていない。
第3回で紹介した『スマブラ』のゲーム性や『スマブラ for Wii U』の特徴に引き続き、最終回では『スマブラDX』の独自のゲーム性、3人のプロプレイヤー「aMSaさん」「うめきさん」「あばだんごさん」3人の方々の「EVO 2017」への抱負を語っていただく。
『マインクラフト』Mod製作者MrMasochism氏は、同氏が開発を続けていた「Pixelmon Mod」の開発を断念すると公式サイトのフォーラムで発表した。現在公式サイトでは同Modをダウンロードすることもできなくなっている。内容は、『マインクラフト』の世界に「ポケモン」を導入するというもの。
PlayerUnknownことBrendan Greene氏は7月13日、『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』の7月度マンスリーアップデートにて1人称視点限定サーバを導入すると発表した。北米/欧州サーバのソロ・デュオモードでサーバを用意し、改善を図ったのちに他リージョンへ展開するとのこと。
弊社アクティブゲーミングメディアは、現在Steam/DMM GAMESにて配信中の『アトム:時空の果て』にて大型拡張パックを導入すると発表した。導入時期は今夏を予定しており、100枚以上の新カードが追加されるほか、これまで4種類存在していたファクションに加えて新たなタイプが追加されるという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。