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インディースタジオKitfox Gamesが、新作『Boyfriend Dungeon』を開発中だ。本作は、ダンジョンを探索してモンスターを倒す2Dアクション・アドベンチャーゲームだ。これだけ聞くとありきたりな内容であるが、本作はダンジョンで入手する武器とのロマンスが楽しめる作品だという。
発売日を迎えた『ドラゴンボール ファイターズ』が海外にて盛り上がりを見せている。同作は国内向けには2月1日の発売が予定されているが、海外向けには1月26日に先行リリースされた。そうしたなかで、Steamにて同作を遊ぶプレイヤー数、が近年における同ジャンルの作品の中で過去最高レベルであることが報告されている。
インディーデベロッパー10tons Ltdは1月26日、ニコラ・テスラとH・P ラヴクラフトが対決する、科学vs怪奇のツインスティック・シューター『Tesla vs Lovecraft』の配信を開始した。対応プラットフォームはWindows/Mac/Linux(Steam)
「Weekly Indie Pick」は、発売前のインディーゲームを紹介する「Indie Pick」で紹介されたタイトルをおさらいする企画。今回は2018年1月19日(金)から1月26日(金)に登場したインディーゲームをひとまとめにして見ていく。
人生にとって節目となるであろう結婚。その結婚は、必ずしも人とするとは限らない。若干20歳の女性Noorul Mahjabeen Hassan氏は“テトリス”と恋に落ち、結婚を望んでいるのだ。その詳細をMetroやThe Sunなどが報じている。
Matt Makes Gamesは1月25日、2Dアクション・アドベンチャーゲーム『Celeste』をSteamにて発売した。価格は1980円。同スタジオは『TowerFall Ascension』などで知られるインディースタジオで、本作は山登りをテーマにした作品となっている。
カプコンは1月26日、新作ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』を発売した。本作は2004年に第一作目が発売された『モンスターハンター』シリーズの最新作にあたる。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One(海外)、そしてSteam(2018年秋予定)。
Ubisoftは1月26日、『レインボーシックス シージ』の価格設定を変更することを発表した。PC/Xbox One版は2月13日より、PlayStation 4版は3月1日より、従来のスタンダード・エディションがアドバンスエディションに置きかわり、販売価格が税込8100円から税込6480円へと20%ダウンする
Snail Games USAは1月25日、新作サンドボックスゲーム『PixArk』を発表した。『PixArk』は『ARK: Survival Evolved』の世界観と『マインクラフト』に代表されるような立方体のブロックを用いたクラフト要素を融合させた作品となっている。
BioWareは現在、スタジオの未来がかかる『Anthem』の開発現場にて、多大なるプレッシャーと向き合っている最中であることを、海外メディアのKotakuが独自の情報源をもとに報じている。
フランスのインディースタジオMotion Twinは、『Dead Cells』をPlayStation 4/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに発売することを発表した。『Dead Cells』は2017年5月から早期アクセス販売されている2Dアクションゲームだ。開発者は同作をローグライクとメトロイドヴァニアを組み合わせた「ローグヴァニア」アクションゲームだとしている。
Humble Storeにて、『AMNESIA COLLECTION』が無料配布中だ。日本標準時1月28日午前3時までにカートへ入れて手続きを進めることでSteamキーを無料取得できる。『AMNESIA COLLECTION』は、ホラーゲーム『AMNESIA』シリーズ2作品をセットにした作品。
カプコンは1月25日、いよいよ明日発売を迎えるPlayStation 4向けハンティングアクションゲーム『モンスターハンター:ワールド』にて、PS4向けに昨年発売された『Horizon Zero Dawn』とのスペシャルコラボを実施するとして、その第1弾となるイベントクエスト「野生の教え」の概要を発表した。
SteamリンクはPCから有線/無線で映像をストリーミングして、リビングなど離れた場所のテレビでSteamのゲームを楽しむための周辺機器だ。今回紹介する海外ゲーマーのInferno156氏もユーザーのひとりであるが、彼はテレビではなくアーケード筐体に組み込んでプレイするために、いちから筐体を作り上げてしまった。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは1月25日、『The Inpatient -闇の病棟-』をPlayStation 4のPlayStation VR専用タイトルとして発売した。ダウンロード専用で、価格は4212円(税込)。
KADOKAWAは本日1月25日、『ゆめにっき –ドリームダイアリー-』を発表した。リリース日は2月23日で、価格は1980円。プラットフォームはPCとなっており、Steam/PLAYISMにて配信される。ジャンルは「夢探索アドベンチャー」。
Tomorrow Corporationは1月24日、『7 Billion Humans』をPC(Steam)およびニンテンドースイッチ向けに発表した。本作は、プログラムを組んでオフィスワーカーを働かせるパズルゲーム『Human Resource Machine(ヒューマン・リソース・マシーン)』の続編だ。
任天堂は本日1月25日、『Miitomo』のサービスを5月9日16時に終了すると発表した。同アプリは3月には配信開始2周年を迎えるが、その約2か月後の5月にサービスが終了することになる。『Miitomo』は任天堂のスマホ向けアプリ第一弾として2016年3月に配信されたコミュニケーションゲームだ。
ローカライズ企業のSticky Rice Gamesは1月23日、Unreal Engine 4製のサイコロジカル・スリラー『Past Cure』を日本語字幕付きで国内向けに発売することを発表した。発売日は2月24日で、国内版の対応プラットフォームはPC(Steam)およびPlayStation 4。
ついに1月26日に『モンスターハンター:ワールド』が狩猟解禁を迎える。国内では長年屈指の人気を誇るタイトルであるが、実は今作においては海外でも特に盛り上がりを見せていることはご存知だろうか。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。



















































































































