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Devolver Digitalは6月11日、「E3 2018」の開催に合わせてプレスカンファレンス「Big Fancy Press Conference 2018」を実施した。他社のように真面目にゲームを紹介するのではなく、E3というイベントやゲーム業界そのものを皮肉る風刺映像作品とも言える。
Ubisoftは本日6月12日、E3 Press Conferenceにて『Assassin’s Creed Odyssey』を正式発表した。今回、『Assassin’s Creed Odyssey』のゲームのさまざまなシステムの詳細が明かされたので、かいつまんでその要素をチェックしていこう。
Ubisoftは6月12日、「Ubisoft E3 2018 Conference」にてシェアードワールド・シューター『Tom Clancy’s The Division 2(ディビジョン2)」の最新シネマティック・トレイラーを公開した。トレイラー公開にあわせて、『The Division 2』のさまざまな情報を公開している。
Ubisoftは現在開催中のE3 Press Conferenceにて、『Trials Rising』を発表した。発売時期は2019年2月で、対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PC/Nintendo Switch。『Trials Rising』では、世界各地の有名スポットをモチーフとしながら、ひねりを加えたコースが舞台となる。
スクウェア・エニックスは6月12日、シネマティックアクションゲーム『THE QUIET MAN』をPC(Steam)/PlayStation 4向けに発表した。『THE QUIET MAN』は、音や言葉、文字といった要素をすべて廃したアクションゲームになるという。
スクウェア・エニックスは本日6月12日、「E3 Showcase 2018」を実施し『BABYLON’S FALL』を発表した。『BABYLON’S FALL』の対応プラットフォームはPlayStation 4/PC(Steam)で、2019年の発売が予定されているようだ。プラチナゲームズが開発に携わる。
Bethesda Softworksは、Steam版『Quake Champions』の期間限定の無料配布を開始した。期限は、日本時間6月19日午前2時までとなっている。
韓国に拠点を置くインディースタジオEarly Melonは6月9日、現在開発中の対戦アクションゲーム『Roof Rage』について、Steamにて早期アクセス販売を開始した。価格は1499円で、6月16日までは10パーセントオフの1349円で購入可能。なお、ゲーム内は日本語表示に対応している。
本日6月11日に実施されたBethesda Softworksのカンファレンスにて『Skyrim Very Special Edition』というゲーム映像が流れた。同ゲームは『The Elder Scrolls V: Skyrim』を音声で遊ぶというRPGだ。
マイクロソフトは6月11日、プレスカンファレンス「Xbox E3 2018 Briefing」を実施し、『Gears 5』をXbox One/Windows 10向けに発表した。2019年に発売する。本作は、マイクロソフト傘下のThe Coalitionが手がける『Gears of War』シリーズ最新作だ。
tinyBuild Gamesは、6月11日にE3の開催にあわせて最新トレイラーを公開し、秘密のヴェールに包まれていた『Secret Neighbor』の詳細を明らかにした。本作は隣人の秘密を暴くステルスホラー『Hello Neighbor』のスピンオフ作品で、マルチプレイヤーのソーシャル・ホラーゲームだ。
DevolverDigitalは本日6月11日、『My Friend Pedro』の最新トレイラーを公開し、同作をNintendo Switch向けに発売することを発表した。発売時期は2019年初頭。『My Friend Pedro』はバナナの命を受けたプレイヤーがバレリーナの如く宙を舞うアクションゲーム。
Bethesda Softworksは、『Fallout 76』の発売日が2018年11月14日となることを発表し、同作の詳細情報を公開した。『Fallout 76』はこれまでのシリーズとはうって変わり、オンラインRPGになるという。
パブリッシャーのDevolver Digitalは6月11日、『Metal Wolf Chaos XD』を発表した。プラットフォームはPC(Steam)/PlayStation 4/Xbox Oneで、2018年内に発売する。本作は、フロム・ソフトウェアが2004年に発売したアクションゲーム『METAL WOLF CHAOS』のリマスター版だ。
Bethesda Game StudiosのTodd Howard氏は本日6月11日、シリーズ最新作『The Elder Scrolls VI』を発表した。広大な世界とタイトルロゴを映したティザーを公開したのみであるが、ファン待望の次回作の開発を進めていることを正式に発表した形だ。
CD PROJEKT REDは6月11日、新作RPG『Cyberpunk 2077(サイバーパンク2077)』のE3 2018トレイラーを公開した。このトレイラーは2012年に発表されてから初めて披露されるゲームエンジンでの映像となる。ついに映像が解禁されたその内容もてんこもりであるが、最後の数フレームにメッセージが隠されていたという。
Bethesda Softworkは本日開催中の「Bethesda E3 2018 Showcase」にて、『DOOM Eternal』を発表した。詳細は、2018年8月10日にテキサスで開催されるQuakeconで発表されるという。
マイクロソフトは6月11日に開催されたプレスカンファレンス「Xbox E3 2018 Briefing」にて『We Happy Few』の最新トレイラーを公開し、同作が8月10日発売予定であることを発表した。
バンダイナムコエンターテインメントは本日6月11日に開催されたプレスカンファレンス「Xbox E3 briefing」にて、『JUMP Force』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Xbox One/PCで、2019年の発売を予定している。
マイクロソフトは6月11日、「E3 2018」に合わせて開かれたプレスカンファレンス「Xbox E3 Briefing」にて『Tom Clancy’s The Division 2(ディビジョン2)』初のシネマティック・トレイラーとゲームプレイ・トレイラーを公開。PlayStation 4/Xbox One/PC向けタイトルとして2019年3月15日に海外にて発売されることが発表された。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
本稿では『シャドウバース ワールズビヨンド』の第9弾カードパック「Revenants of Azvaldt / アズヴォルト・レヴナント」から、「死神払い」の情報をお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。




















































































































