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ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF(Game Tools & Middleware Forum)2018」の展示者にお話を聞く本企画。第四弾は、DNPハイパーテックマーケティング部の青木弘幸氏。
弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは8月23日、『ケロブラスター』をNintendo Switch向けに配信開始した。『ケロブラスター』は、『洞窟物語』を生んだStudio Pixelが手がける2Dアクションゲームだ。
『フォートナイト』のPvEコンテンツ「世界を救え」の日本語版早期アクセスが開始された。国内PS4/Windows/Mac向けにも販売されている有料ファウンダーパックを購入することでアクセス可能となる。なお『フォートナイト』の「世界を救え」は2018年内に基本プレイ無料となる予定。
Behaviour Interactiveは本日8月23日、『Dead by Daylight』の新たなティザー映像を公開した。映像では、日本語を話す男が血だらけの刀を握りしめ、そのまま対面する人に斬りかかっている。どうやら『Dead by Daylight』の新キラーは日本人になるようだ。
先月7月のアメリカの月間売り上げチャートにおいて、『オクトパストラベラー』が首位を獲得した。欧州全域でも売り上げが好調であることが報告されていた『オクトパストラベラー』は、米国のチャートでも首位を獲得。あらためて、海外で支持を得ていることが証明されている。
PC版『バイオハザード RE:2』の4K/60fps高画質ゲームプレイ映像が公開された。またgamescom 2018での出展に合わせて、クレアのプレイパート映像も解禁されている。『バイオハザード RE:2』は2019年1月25日発売予定。対応プラットフォームはPS4/XBO/PCとなっている。
CD PROJEKT REDは8月23日、現在開発中のオープンワールドRPG『サイバーパンク2077』のコンセプトアートを新たに4枚公開した。『サイバーパンク2077』の濃厚な世界観を堪能できる画像であるが、実はまたしてもこの画像には秘密が隠されていた。
PC版『PUBG』にトレーニングモードが追加される。実装時期は9月中を予定。射撃場やレース場があるほか、パラシュート降下やパルクールまで自由に練習できる。なおXbox One版『PUBG』は9月4日に正式リリースを迎える予定だ。
UbisoftのCEOであるYves Guillemot氏は、『アサシン クリード』新作を2019年に発売する予定がないことを明かした。毎年発売されていた『アサシン クリード』シリーズは、『アサシン クリード オリジンズ』でそのリリース間隔を変更し、成功した。この手法をもう一度新作にも持ち込むようだ。
ワーナー・ブラザースは8月23日、『ヒットマン 2』を11月15日に発売すると発表した。『ヒットマン 2』は、暗殺アクション『Hitman』シリーズの最新作だ。主人公は、伝説の暗殺者エージェント47。世界各地にて武器や道具、周囲の環境など、ありとあらゆる物を利用してターゲットを暗殺するのだ。
3 goo(サングー)は本日8月23日、『Steel Rats(スティール ラッツ)』をPlayStation 4向けに国内発売することを発表した。『スティール ラッツ』はディーゼルパンクとテーマとした、バイクアクションゲームだ。
Steam版『フォーオナー』のスターターエディションが無料配布中だ。期限は8月27日深夜まで。またSteam/Ubisoft公式ストアでは『フォーオナー』の各エディションがセール中。本作は10月の大型アップデート「Marching Fire」を控えており、新勢力「武林の者」が追加される予定だ。
『The Sinking City』の最新ゲームプレイ映像が公開された。本作はPC/PS4/XBO向けに2019年3月21日発売予定の探索型アクション・アドベンチャーゲーム。作家ラブクラフトおよび「クトゥルフ神話」の世界観から着想を得て開発されている。『The Sinking City』は国内でも発売予定。
オープンワールドRPG『Edge Of Eternity』が、現地時間11月29日にSteamにて早期アクセス販売開始される。『Edge Of Eternity』は、光田康典氏も楽曲提供をおこなっている、フランス生まれのオープンワールドRPGだ。
パブリッシャーのTHQ Nordicは8月21日、『BIOMUTANT』の最新トレイラーを公開した。今回、開発中のアルファ版をもとにした実際のゲームプレイを紹介する映像が公開されている。『BIOMUTANT』の世界を濃厚な世界が堪能できるだろう。
インディースタジオLion’s Shadeは、現在Steamで早期アクセス販売中の『Cliff Empire』に、日本語を実装したことを発表した。『Cliff Empire』は、崖の上のエリアを開発していく街づくり“パズル”シミュレーションゲームだ。
『Dead by Daylight』『Bioshock Remastered』『返校』『夜廻』『Layers of Fear』など人気ホラーゲーム(PC)がセットになった「Humble Spooky Horror Bundle 2018」が販売中。15ドル以上で全9タイトルが手に入る。
カプコンは本日8月22日、『デビル メイ クライ 5』を2019年3月8日に発売すると発表した。対応プラットフォームは既報どおりPlayStation 4/Xbox One/Steamで、全世界で同時に発売される。あわせて、『デビル メイ クライ 5』のノリノリのゲームプレイを披露する映像も公開中だ。
PS4/XBO/PC対応予定のサイコロジカルスリラー『Twin Mirror』のティザー映像が公開された。『Life is Strange』で知られるDontnod Entertainmentが開発する『Twin Mirror』では田舎町で謎の事件に巻き込まれた主人公サムが事件の真相究明のため活躍する。
現在PC向けに開発中のバトルロイヤルゲーム『STORMDIVERS』のゲームプレイ映像が公開された。『STORMDIVERS』は20年近い歴史を持つ老舗スタジオHousemarqueが手がける、新たなバトルロイヤルゲームだ。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
2014年に早期アクセス配信され、2022年に正式リリースされた北極犬ぞりサバイバル『Arctico』は、今や売上が42万本に達しているという。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』について、各機関がまだ審査中の“レーティング”が妙な話題を呼んでいる。
たった1本の作品が、2026年のコンソールゲームの市場規模を底上げする可能性があるとの見立てが示されている。
1047 Gamesは8月27日、同社が手がける『EMPULSE』および『Splitgate: Arena Reloaded』の両作品について、開発を終了することを発表した。
今回弊誌は、8月中のアップデートに先がけて「DLSS 4.5 レイ再構成」を体験する機会を得た。
大きな注目や売上を得た一方で、「プレイヤーの期待を裏切ってしまった」と感じる部分もあるようだ。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『シュレディンガーズ・コール』の開発チームとプロデューサーにインタビューを実施。もっと感想を発信してほしいらしい。
このたび弊誌は、『DbD』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。前編となる本稿では、『DbD』が『オバケイドロ!』に与えた影響や、非対称対戦ゲームならではの設計思想について話を訊いた。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。



















































































































