ラヴクラフト作品から影響を受けた火星探索コズミックホラー『Moons of Madness』が今年のハロウィンシーズン、PC/PS4/Xbox One向けに発売される。『Moons of Madness』は火星にある研究施設内外で超常現象に襲われ、狂気へと導かれていく一人称視点のホラーゲームだ。
パブリッシャーのSOEDESCOは3月26日、『Xenon Racer』をSteamおよび海外PlayStation 4/Xbox One/Nintendo Switch向けに発売した。まずまずの評価を得ているものの、Nintendo Switch版に関しては、トレイラー映像とずいぶんクオリティが異なることに批判が集まっている。
『メトロ エクソダス』の最新アップデートによりニューゲーム+や開発者コメンタリーが追加された。『メトロ エクソダス』のキャンペーンクリア後に解除されるニューゲーム+では、武器スロットを制限したり、昼夜サイクルの長さを変えたりと、複数の設定項目をカスタマイズできる。
『Anthem』の最新アップデート1.0.4の配信が開始された。装飾アイテム入りの報酬箱「エリシアン庫」やレジェンダリーミッションが追加されたほか、フォート・タルシスから工房へのロード時間無しでのアクセスが可能になるなど、『Anthem』に関する無数の変更・改善が加えられている。
Activisionは3月26日、『クラッシュ・バンディクー レーシング ブッとびニトロ!(Crash Team Racing Nitro-Fueled)』の最新ゲームプレイ映像を公開した。今回の映像では、まず最初にPS4版向けの独占コンテンツが紹介されている。
『We Happy Few』の無料アップデートにより、サバイバル、サンドボックス、そして警官としてプレイするナイトウォッチ、計3つのゲームモードが追加された。『We Happy Few』は麻薬による偽りの幸福に支配された町ウェリントン・ウェルズからの脱出を目指すサバイバルADVだ。
『ポケットモンスター ソード・シールド』のリーク情報として、一部界隈で話題になった、「むし・ドラゴン」タイプのポケモンがフェイクであることが判明した。フェイク映像を作り出したThrorok氏自身が、その手順を明かしている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。