『CyberRebeat』はハッキングをテーマにしたゲームであるが、同時にいわゆる「陰謀論」を扱ったゲームでもある。『Steins;Gate』のような、「国や政府といった巨大な仕組みの裏で蠢く巨悪に、主人公たちが少数精鋭で立ち向かう」物語が好きな人にはたまらないだろう。
パブリッシャーのテヨンジャパンは5月2日、『エックスモーフ:ディフェンス』をNintendo Switch向けに発売した。本作は、ポーランドのインディースタジオEXOR Studiosが開発した、タワーディフェンスゲームとシューティングゲームを組み合わせた作品だ。
日本時間4月24日、『Dead by Daylight』Steam版においてPTBが公開された。今回のPTBは、新キャラクターであるプレイグ・ジェーン・そしてアッシュの登場後のゲームバランス調整に主眼を置いたもの。主な変更点をまとめ、開発チームがこれらの変更を行った理由を公式生放送からチェックしていく。
『ボーダーランズ3』のゲームプレイ映像が初公開。豪快になった銃撃戦、ビルドの幅を広めるスキルツリー、戦利品の奪い合いが発生しないCo-op仕様、新拠点となる宇宙船サンクチュアリ IIIといった『ボーダーランズ3』の新情報が続々と公開されている。
『ロケットリーグ』を手がけるPsyonixは5月2日、Epic Gamesの傘下に入ることを発表した。現在はEpic Gamesは買収手続きに入っている段階であり、それらは5月の下旬から6月にかけて完了する予定だという。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。