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株式会社ポケモンは7月1日、『ポケットモンスター ソード・シールド』のランクバトル「シリーズ10」のレギュレーションを発表した。『ポケットモンスター ソード・シールド』ランクバトル「シリーズ10」では、前述のとおりポケモンがダイマックスできなくなる。
ベネチアの個人開発者SquareDev氏は6月30日、『Blocky Dungeon』を今年の夏にリリースすると告知した。『Blocky Dungeon』は、テトリスのような落ち物パズル要素と、ターン制のRPG要素を合体させた、パズル型ダンジョン探索RPGだ。
ATLUS Westは7月1日、『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』Steam版の売上が100万本を突破したと発表した。追加要素なしの移植版としては異例の売上を記録したようだ。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは7月1日、2021年7月のPlayStation Plus加入者向けフリープレイ提供コンテンツ情報を公開した。いずれのコンテンツも7月6日より提供される予定だ。
Innerslothは7月1日、『Among Us』にて現地時間7月7日に新たなアップデートを配信すると発表した。『Among Us』に新たなタスクが追加されるという。
イマジニア株式会社は7月1日、『Fit Boxing 2』専用周辺機器「Joy-Conアタッチメント for Nintendo Switch」の発売が決定したと発表した。周辺機器メーカーのHORIから9月に発売予定だ。
Facepunch Studiosによって開発された、マルチプレイを主体としたオープンワールドサバイバルゲーム『Rust』。最近になりPS4/Xbox One版が発売された『Rust』の初見プレイの放浪記をお届けする。
スパイク・チュンソフトは7月1日、『アイ:ソムニウムファイル ニルヴァーナ イニシアチブ』を発表した。2019年の『AI:ソムニウムファイル』続編だ。
スクウェア・エニックスは7月1日、『FINAL FANTASY PIXEL REMASTER』シリーズの『FINAL FANTASY』『FINAL FANTASY II』『FINAL FANTASY III』について7月29日午前2時に発売すると発表した。
株式会社3gooは7月1日、協力型サバイバルTPS『Aliens: Fireteam Elite(エイリアン : ファイアーチーム エリート)』のPlayStation 5/PlayStation 4版を、9月16日に発売すると発表した。なお、本作はPC(Steam)/Xbox Series X|S/Xbox One版も存在する。
本格的な夏・冬を迎えた『あつまれ どうぶつの森』。本稿では、2021年7月に入って『あつまれ どうぶつの森』で島に訪れた変化や月内に楽しめる季節イベントなどを紹介していきたい。
コロプラは7月1日、スマートフォン向けLPG(ライブプレイングゲーム)『ユージェネ』の正式サービスを開始した。今回のサービス開始にあたり、弊誌AUTOMATON向けのメッセージもいただいている。
コナミデジタルエンタテインメントは6月30日、デベロッパーのBloober Teamと業務提携契約を締結したと発表した。今後、コンテンツ制作を共同でおこなうとのこと。『サイレントヒル』新作への期待高まっている。
任天堂は6月30日、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』新ファイターとして、カズヤを配信した。上半身が基本のカズヤには、乳首が“かろうじて存在”している。
thatgamecompanyは6月30日、『Sky 星を紡ぐ子どもたち』にてパッチ0.14.0を配信開始した。『Sky 星を紡ぐ子どもたち』は本日よりNintendo Switch版を配信開始しており、リリースに合わせてのアップデート配信となっている。
カリプソメディアジャパン代表取締役上田和弘氏にインタビュー。日本語に対応させた背景や、今後の日本語対応計画について訊いてきた。
『バイオハザード ヴィレッジ』が先月5月8日にリリースされてから1か月以上が経った。『バイオハザード ヴィレッジ』ファンが注目を続けるのは、ドミトレスク夫人の「お尻」だ。
Remedy Entertainmentは6月30日、開発中の新作『Condor』について、505 Gamesと共同販売することで合意したと発表した。『Condor』は、『Control』と世界観を共有する、4人協力PvEゲームになるという。
日本時間で6月30日からコレクションイベントが開始した『Apex Legends』。各レジェンドの調整について『Apex Legends』開発者から補足が伝えられた。
Mod制作チームTeam Nightfallは6月26日、『DARK SOULS: REMASTERED』向け大型Mod「Dark Souls: Nightfall」を、現地時間12月21日に配信すると発表した。同Modは多数の開発者が関わって制作されている、『ダークソウル』の“続編”を志す意欲作だ。
『Slay the Spire 2』の開発者が考える「最も完璧なカード」は、アイアンクラッドの初期カード「強打」だという。
本稿では、アーケード版『ミスタードリラーグレート』宇宙ステージにて、理論上の最深部とされる「32767m」に到達した人物にインタビューをおこなった。
RTA走者のNiftski氏は11月1日、『スーパーマリオブラザーズ』Any%部門にて、世界記録を更新。記録を更新したのは、“無茶振り”によってマリオの仮装とモノマネをしていた最中だった。
ゲーム配信プラットフォームitch.ioにて、新規作成されるゲームページの1日あたりの数が、2か月の間で倍に増加しているという。
BioWareの閉鎖の背景には、EAが『STAR WARS バトルフロント』シリーズの新作を優先した判断があったという。
Lazy Bear Gamesは10月30日、『Graveyard Keeper 2』のアップデート1.011を配信した。アップデートにより各要素は改善されているものの、プレイヤー目線では未だに課題も見られる。
多様な要素がある『マインクラフト』のようなゲームであっても、それだけで学習した場合は、汎用的なAIは作れないようだ。
痛車デザインを手がけるユーザーのBANを巡る問題について公式声明が発表されるも、投稿はまもなく削除されたようだ。
tinyBuildが10月28日に配信開始した、質屋経営シミュレーションゲーム『Probably Stolen – Cyberpunk Shopkeeper Sim』が好評を博している。一方で本作の前身となるゲームの体験版は、鳴かず飛ばずだったという。
ホラーゲーム『Outlast』などの映像を用いて、“怖いもの知らずの心理”を探る研究がおこなわれた。
Epic GamesのCEOであるTim Sweeney氏が、X上で「Valveがゲーム業界を停滞させてきた」と発言したことが波紋を呼んでいる。
生成AIを利用したゲームの攻略Wikiが増加を見せており、業界関係者からも問題視されている。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
見た目やコンセプトが似ているだけでなく、同氏の作品よりはるかに多くのシステムが盛り込まれているとして、クローンである確信はないものの悲しみを見せている。
逆コンパイルをはじめとするリバースエンジニアリング行為をAIモデルがブロックするケースが報告されはじめている。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
Metacriticでは100点満点でメタスコアが算出されるが、5段階制評価を採用しているメディアのレビュースコアの換算方法を問題視する声が上がっている。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
PC・コンソールゲーム市場ではこの1年で、発売初月で50万本以上を売り上げたゲームの数が増加し、インディーゲームが勢いを増していたという。
『ウマ娘 プリティーダービー』の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭― 」の先行プレイレポートをお届けしたい。
数多くのゲームの翻訳に携わってきたToyoch氏に、きっかけやシビアな裏側を訊いた。
『昭和米国物語』を手がける羅翔宇氏にインタビューを行う機会を得た。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
本稿は後編にあたり、作品のネタバレを含む内容となっている。プレイ中の方や未プレイの方は注意してほしい。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
『Dead by Daylight』開発元のインディーゲームパブリッシングレーベル「Miss Behaviour」の理念とは。TGS会場で訊いてきた。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
『Cinderia』『魔女の庭』『クライムライト』の開発陣による三者対談を実施。
国内のノーコードゲーム制作ツールの開発者の方々にお声がけをし、座談会後編。AIの進歩に対し、制作ツールはどう付き合っていくべきかなど語っていただいた。
集英社ゲームズのプロデューサー山本正美氏、デスクワークスのディレクター藤井トム氏、メインアーティストの南場ナム氏にインタビューを実施。
ヴァニラウェアの開発ディレクター中西渉氏と、マーベラスのプロデューサー塩田誠氏にメールインタビューを実施。
本作のプロデューサーであるGPTRACK50の小林裕幸氏とディレクターの佐々木栄一郎氏にインタビューを実施。
『クライムライト』のプロデューサーであり、ディレクターでもある礒部たくみ氏に弊誌はインタビューを行った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。ブランド1作目となる『崩落の国』の仕上がりなどについて伺った。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
本作のバトルシステムとストーリーの狙い、そして牧野圭祐氏、野島一成氏、崎元仁氏といった豪華クリエイターが参加するに至った経緯までを伺っている。
『Warframe』コミュニティディレクターのMegan Everett氏に、新イベントや年末に実装予定の新しい星系「Tau」の詳細などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
ここではジョナサン・ブロウとは一体何者なのか、その哲学と作風はどのように構築されてきたのかについて、簡単ではあるが解説したいと思う。
『Aeruta(アルタ)』のNintendo Switch版でいよいよ“逃げ場”を失った感想をお届けしよう。
『REKA』が描くのはキラキラとした魔法少女ではなく、土着的で怪しい魔女の見習いであった。
1年という時間は、今のeスポーツ業界にとってあまりに長い。
放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊』は、いつのまにか“作業が片手間”になってしまうゲームだった。
ひっそり動く古のソフトの置き土産。配ったメーカーはすでにゲーミング事業から撤退していた。
『キングダム ハーツ コレクション [I~III]』で、久しぶりに『キングダム ハーツ』との“再会”を果たした。
本作は“アメとムチ”でドーパミンを出させてくるタイプの、巧みな設計の作品だ。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。





















































































































