TinyBuildは5月7日、『Mayhem in Single Valley』を、PC(Steam)向けに5月20日にリリースすると発表した。『Mayhem in Single Valley』は、『ゼルダの伝説』やドラマ「ストレンジャー・シングス」から影響を受けて開発中のアクション・アドベンチャーゲームだ。
X.D. Networkは5月2日、リメイク版『逆コーラップス:パン屋作戦』の新映像を公開した。『逆コーラップス:パン屋作戦』は、iOS/Android向けに配信中の『ドールズフロントライン』の開発チーム「MICAteam雲母組」による作品。
国内の個人開発者である畳部屋氏は『最涯の列車 時の終わり。大地の始まり。』を6月4日に配信開始すると発表した。『最涯の列車 時の終わり。大地の始まり。』は、本の断片を手がかりにある人物の生涯を追う、3Dアドベンチャーゲームである。
フロム・ソフトウェアのアクションRPG『 Bloodborne (ブラッドボーン)』は、同社が手がける“死にゲーの代表格”とも言えるタイトルだ。大人でも手こずる『ブラッドボーン』を、わずか5歳の少年がクリアしたことに海外コミュニティの注目が集まっている。
セガは5月7日、『JUDGE EYES:死神の遺言』の続編となる『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』を発表した。対応プラットフォームはPS4/PS5/Xbox One/Xbox Series X|S。『LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶』は、龍が如くスタジオが手がけるリーガルサスペンスアクションゲームだ。
スクウェア・エニックスは5月7日、『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード(FINAL FANTASY VII REMAKE INTERGRADE)』の新たな動画を公開した。『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』は、短くとも6か月間はPlayStation 5の時限独占となる。 
シューティングゲームに特化した「シュー大祭〜シューティングゲーム大感謝祭〜」が、4月24日(土曜)と25日(日曜)の2日間に渡り、シティコネクション、ケイブ、ゲーセンミカド(INH)の三社合同で開催された。その内容を振り返りつつ、開催意図なども主催者に訊いた。
吉本興業は5月7日、Nintendo Switch向けのダウンロード専用ソフト『スーパー野田ゲーPARTY』の販売本数が5万本を突破したことを発表した。。なお発表にあわせて、今後のアップデートで追加予定の2つの新ゲームも公開されている。
レベルファイブは5月7日、『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀 DX+』を7月8日に発売すると発表した。オリジナル版『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀』は、2017年に発売されたニンテンドー3DS/iOS/Android向けタイトル。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
「クリニックフォア 医療・健康情報チャンネル」は8月27日、現役医師の村丘寛和氏が『KOF98』について語る動画を投稿した。50分にもわたる動画では、同作への熱い思いが語られている。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。