国内の個人開発者である生高橋氏は10月4日、『ElecHead』を10月14日にリリースすると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam/itch.io)で、価格は980円。流れる電気を活かしてギミックを解き明かす、2Dパズルアクションゲーム。
Thunderful Publishingは10月1日、Dejima Gamesが手がける消防アクションゲーム『Firegirl: Hack ‘n Splash Rescue』を、12月14日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/Nintendo Switch/PlayStation 5/PlayStation 4/Xbox Series X|S/Xbox One。
Paradox Interactiveは現地時間9月30日、未発表の複数の新作について開発を中止する決定を下したと、投資家向けに発表した。これにより、同社の2021年度第3四半期の税引前利益には、1億3500万スウェーデンクローナ(約17億円)相当のマイナスの影響が生じるとのこと。
インディーデベロッパーのTwo Star Gamesは10月2日、オープンワールドホラーゲーム『Choo-Choo Charles』の初となるトレイラー映像を公開した。プレイヤーを追い詰める怪物機関車Charlesの姿を収めたこの映像が、海外コミュニティを中心にSNS上で話題を呼んでいる。
スクウェア・エニックスは10月3日、『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフライン』を2022年2月26日に発売すると発表した。内容としては、オンライン版でのバージョン1にあたる「目覚めし五つの種族」がメインコンテンツ。
日本一ソフトウェアは10月2日、ダンジョンサバイバルSRPG『屍喰らいの冒険メシ』を発表した。対応プラットフォームはPlayStation 4/Nintendo Switchで、2022年1月27日発売予定。本作は、封印の地と呼ばれるダンジョンからの脱出を目指すシミュレーションRPGだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。