カイロソフトは10月16日、ゲーム配信プラットフォームTapTapにて中国国内ユーザー向けに公開状をリリースした。同社が中国にてパブリッシュ契約を結んだ現地ゲーム企業が、契約に違反した行動を取っているとの主張が綴られている。
パブリッシャーの2Kは10月21日、現在販売中のバスケットボールゲーム『NBA 2K22』のシーズン2「帝国の夜明け」が、10月22日から開幕すると発表した。本作の「マイキャリア」「マイチーム」「The W」に新たなコンテンツが追加される。
ユービーアイソフト株式会社は10月21日、剣戟アクションゲーム『フォーオナー』内で、『Dead by Daylight』とのコラボレーションハロウィーンイベントを開始することを発表した。トラッパーが『フォーオナー』に参戦する。
CD PROJEKT REDは10月21日、『サイバーパンク2077』および『ウィッチャー3 ワイルドハント』の次世代機版対応について、発売ならびにアップデートの配信を2022年に延期すると発表した。両作はもともと2021年中のリリースを予定していた。
デベロッパーのPuppet Comboは10月14日、『殺しの館(Murder House)』を、Nintendo Switchなどで配信した。同作は、ゲーム内にとどまらず、Nintendo Switchのホーム画面に表示される本作のゲームアイコンまで「怖すぎる」として、一部で話題になっているようだ。
PoisonGamesは10月18日、三人称視点シューター『MechNest -メックネスト-』を10月23日に早期アクセス配信開始すると発表した。『MechNest -メックネスト-』はローグライクなシステムと爽快感ある戦闘を盛り込んだという三人称視点シューター。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。