パブリッシャーの11 bit studiosは2月5日、『チルドレン・オブ・モルタ』のPC版向けに、最新アップデート「Fellowship Sanctuary」を2月14日に配信すると発表した。これにより『チルドレン・オブ・モルタ』は、オンラインでの2人協力プレイに対応する。
SIEは2月5日、PlayStation Studiosの開発者たちが「フロム・ソフトウェア作品の最高のボス」について語る記事をPlayStation Blogにて公開した。フロム・ソフトウェア社長およびディレクター等を務める宮崎英高氏も、「もっとも誇りに思うボス」について語っている。
THQ Nordic Japanは2月4日、『タウンズメン キングダムリビルト コンプリートエディション』を、Nintendo Switch向けに発売すると発表した。『タウンズメン キングダムリビルト コンプリートエディション』は、町づくりシム『タウンズメン』に追加コンテンツを盛り込んだ完全版だ。
ソニーグループは2月2日、2021年度第3四半期(2021年10〜12月)の業績を発表。このなかで同社は、先日ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下、SIE)が買収を発表したBungieに関しても時間を割いて説明している。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。