任天堂は2月25日、「Nintendo Switch Online + 追加パック」加入者向けに『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』を配信した。「NINTENDO 64 Nintendo Switch Online」アプリのアップデートもおこなわれ、一部の対応タイトルにて報告されていた問題が修正されたようだ。
ポーランドに拠点をおくデベロッパーの11 bit studiosは2月25日、ロシアによるウクライナ侵攻について声明を発表した。同スタジオのゲーム『This War of Mine』について今後7日間、全プラットフォームでの売上をウクライナ赤十字に寄付するという。 
パブリッシャーのCRESTは2月24日、『メタリックチャイルド』の大型アップデートを3月中に配信すると発表した。『メタリックチャイルド』は、韓国のStudio HGが開発した、ローグライト・コアアクションゲームである。
国内デベロッパーのバイキングは2月24日、『Abyss Memory -飛べない天使と魔法の線-』の体験版を配信開始した。『Abyss Memory -飛べない天使と魔法の線-』は、空中に描いた線で天使を導く、ドローイングアドベンチャーゲームである。
日本一ソフトウェアは2月24日、『void* tRrLM2(); //ボイド・テラリウム2』を6月30日に発売すると発表した。対応プラットフォームはPS4/Nintendo Switch。『void* tRrLM2(); //ボイド・テラリウム2』は、ロボットとなって少女をお世話していくダンジョンRPGだ。
ソニー・インタラクティブエンタティブエンタテインメントジャパンアジアは2月24日、2022年3月のPlayStation Plus加入者向けフリープレイ提供コンテンツ情報を公開した。『チームソニックレーシング』や『ゴーストランナー』など、さまざまなタイトルが並ぶ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。