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PlayWayは12月5日、MeanAstronautsが手がける戦略ゲーム『Incoming War』を発表した。Incoming War』は、遠い未来の世界を舞台にする戦略ゲームだ。
サバイバル・ホラーFPS新作『S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chernobyl』Xbox Series X|S版のサイズは、かなり巨大になりそうだ。次世代エンジンでの高精細グラフィックも理由のひとつと見られる。
アークシステムワークスは12月6日、現在販売中の対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR -STRIVE-(ギルティギア ストライヴ)』への新規参戦キャラクターとして、「梅喧(ばいけん)」を発表した。隻眼・隻腕の女剣士。
クシステムワークスは12月6日、『BLAZBLUE CENTRALFICTION』および『BLAZBLUE CROSS TAG BATTLE』へのロールバックネットコード対応を発表した。対象となるのは、『BBCF』Steam版と『BBTAG』PlayStation 4/Steam版。両作は、ついにロールバックネットコード対応へ。
Epic Gamesは12月5日、『フォートナイト』のチャプター3・シーズン1を開始した。まったく新たな環境の島が登場。一部温暖な地域もありながら、大部分が寒冷地帯となっている冬のマップである。
『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』にて、「ランダム対戦環境」を擬似的に構築する動きが、コミュニティ内で広がっているようだ。その背景を追っていく。
『龍が如く』に登場する楽曲「ばかみたい」が、意外な場所にまで浸透しているようだ。スウェーデンで活躍する翻訳者が、SNS上で現地の若者たちが「ばかみたい」を歌う様子を紹介。またたく間に日本国内で話題となり、開発元や出演者も反応している。
『ファイナルファンタジーXIV』のSteam版同時接続数が12月4日に9万4540人を記録し、過去最高を更新した。12月3日に最新拡張ディスク「暁月のフィナーレ」のアーリーアクセスが開始されたことが要因とみられる。
Now Gamingは毎週日曜日、各ライターがその週にプレイしたゲームについて、ゆるく書きちらすコーナーです。314回目です。
ヨカゼは12月4日、『ghostpia season one』のNintendo Switch/Steam版を2022年に配信すると発表した。『ghostpia』は、絵本のような温かみのあるビジュアルと、グリッチとノイズに彩られたノスタルジックな表現が特徴のデンシ・グラフィックノベル。
デベロッパーのRocketWerkzは12月4日、サバイバルゲーム『ICARUS』をPC(Steam)向けに配信した。『ICARUS』は、最大8人での協力プレイに対応するPvEサバイバルゲームだ。
デベロッパーのRendlikeは12月3日、『FixFox』を正式発表した。『FixFox』は、メカニックのキツネVixを主人公とするSFアドベンチャーゲームだ。
『Call of Duty: Warzone』などの共同開発元Raven Softwareにて、QA(品質管理)スタッフのレイオフが実施されたようだ。同社従業員がSNS上で報告し、業界関係者を中心に波紋が広がっている。
今年12月のPlayStation Plusのフリープレイ提供タイトルとして発表された『Godfall: Challenger Edition』。PS Plus加入者から「これは体験版ではないか」との声が寄せられ、開発元が説明に追われているようだ。
パブリッシャー/デベロッパーのustwo gamesは12月3日、『Alba: A Wildlife Adventure』販売による植樹が100万本を突破したことを発表した。『Alba: A Wildlife Adventure』は、少女がのどかな島を探検するアドベンチャーゲーム。
Respawn Entertainmentは12月4日、『Apex Legends』にてディレクターを務めていたChad Grenier氏がスタジオを退職したことを発表した。
協力アクションゲーム『It Takes Two』のタイトル名について、米国での商標登録が取り下げられていたことが明らかになった。Take-Two Interactiveからの異議申し立てを受けて。
Tuxedo Labsは12月2日、現在Steamにて早期アクセス配信中の環境破壊アクションゲーム『Teardown』向けのアップデート0.9を配信した。『Teardown』は、あらゆる環境を破壊できるアクションゲームだ。
THQ Nordic Japan株式会社は12月3日、オープンワールドRPG『ELEX II エレックス2』のPlayStation 4/PlayStation 5向けパッケージ版を、2022年3月1日に発売すると発表した。オープンワールド・SFアクションRPG。
Playwingは12月3日、ドラゴン空戦アクション『Century: Age of Ashes』を配信開始した。基本プレイ無料形式。さっそく、好調な滑り出しを見せているようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
Steamの旧式のコンテンツ配信システムである「Steam2」に含まれていた、12TBを超えるデータがネット上で公開され、その内容に注目が集まっている。
協力型アドベンチャーゲーム『Big Walk』にて、「John Bigwalk」と呼ばれる謎の人物との遭遇報告が相次いでいる。「John Bigwalk」は、たびたびロビーに現れては、必要な時にだけ手を貸してくれるという。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
このたび弊誌は、『Dead by Daylight』と『オバケイドロ!』の開発者による座談会を実施。後編では、より実践的なゲーム開発の側面に話題を移す。
「一閃」のこだわりや京都の雰囲気づくりといった、インタビューにて開発陣から伺った内容をお伝えする。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。



















































































































