合同会社DMM.comは6月16日、今年8月31日〜9月2日に開催する「アニメ・ゲームサミット 2022 Summer」について、無料の来場申し込みの受付を開始した。「京都国際マンガ・アニメフェア2022(京まふ)」との連携についても明らかにしている。
アークシステムワークスは6月11日、『グランダイバー!~がんばれ!ツルハシくん~』をNintendo Switch向けに発表した。ジャンルはローグライク掘削ストラテジー。本作について、開発チームへのインタビューを通して掘り下げてきたので、その内容をお届けしよう。
Naughty DogのTwitter公式アカウントにて、『The Last of Us Part I』の登場人物であるテスのグラフィックが初公開された。原作の印象から大きく変わったテスのグラフィックについて、ファンの反応はさまざま。しかし、「リアルさの向上」については、意見が一致しているようである。
株式会社Dragami Gamesの代表・安田善巳氏は6月15日、『ロリポップチェーンソー』を復活させると、自身のTwitterアカウントにて発言した。『ロリポップチェーンソー』は、2012年にPS3/Xbox 360向けに発売されたホラーアクションゲーム。
コナミデジタルエンタテインメントは6月15日、『ソロモンプログラム』のオンラインサービス終了を告知した。オンラインサービス終了後も、オフラインモードや一部のゲームモードは引き続きプレイ可能とのこと。
ブシロードは6月15日、『カードファイト!! ヴァンガード ディアデイズ』を発表した。『カードファイト!! ヴァンガード ディアデイズ』は、TCG「カードファイト!! ヴァンガード」を原作とするテレビアニメ「カードファイト!! ヴァンガード overDress」にもとづいたゲームだ。
アトラスは6月15日、『ペルソナ3 ポータブル』『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』の3作品を多岐にわたるプラットフォームで展開すると発表した。アトラスより正式に、国内発表されたかたち。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。