パブリッシャーの Hooded Horseは3月30日、同社が取り扱うタイトルすべてについて、日本語に対応することを発表した。 パブリッシャーがこれまでにリリースした(もしくはリリースする)、7つの作品が日本語対応の対象となっている。
ゲームというメディアを通じてのみ得ることのできる体験というものは間違いなく存在しており、『Ghostwire: Tokyo』はそういった体験をユーザーに提供してくれる作品のひとつである。だが残念なことに、それだけだ。自身がゲームであることを投げ捨て、あまつさえ提供したい体験を与えるための工夫も十分ではない。
スクウェア・エニックスは本日3月29日、『BABYLON’S FALL(バビロンズフォール)』に向けて『NieR Automata(ニーア オートマタ)』コラボイベントの配信を開始した。同イベントは本日より4月26日17時59分までの期間限定で開催。
デベロッパーのMiju Gamesは3月25日、宇宙サバイバル・サンドボックスゲーム『The Planet Crafter』の早期アクセス配信を、Steamにて開始した。それから4日ほどが経ち、本作はユーザーレビューにて「圧倒的に好評」を得るなど好調のようだ。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。