スクウェア・エニックスは7月23日、『ドラゴンクエストX オンライン オールインワンパッケージ version 1-6』を10月20日に発売すると発表した。『ドラゴンクエストX 天星の英雄たち オンライン』までのすべての追加パッケージが同梱。
『VALORANT』シニアコンペティティブデザイナーのEvrMoar氏は7月23日、自身のTwitterアカウントにて、『VALORANT』では前回の試合で負けた者同士がマッチングする仕組み、いわゆる “Losers Queue” は存在しないと公表した。マッチングはあくまで勝利する可能性が50:50に近くなるように調整されているようだ。
バンダイナムコエンターテインメントは7月24日、ウルトラ怪獣育成シミュレーションゲーム『ウルトラ怪獣モンスターファーム』を、10月20日に発売すると発表した。『モンスターファーム』シリーズの最新作であり、ウルトラマンとのコラボ作品だ。
XD Entertainmentは7月23日、『Etheria: Restart(伊瑟 · 重启日)』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)およびスマートフォン。『Etheria: Restart』は、仮想都市Etheriaでウイルスと戦う、ターン制のアクションRPGである。
『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』海外公式Twitterアカウントが7月23日、突如として「いいねの数に応じてソニックの足を伸ばす」との企画を開始。海外ユーザーたちの大反響に支えられて伸びたソニックは無事に宇宙へ到達し、感動のフィナーレを迎えたようだ。
先週7月17日に発売された『Kanjozoku Game レーサー』が、じわじわとユーザーの好評を集めている。登場車種や日本の高速道路をイメージしたステージなど、過去の人気“走り屋系”レースゲームを彷彿とさせる点や、“コスパのよさ”が好評のようだ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。