エヌシージャパンは9月21日、同社が運営するMMORPG『ブレイドアンドソウル』にて大型アップデートを配信開始する。本記事ではサービスチームから直接伺った話と、テスト段階の実機に触れてみた感想をもとに、アップデートの詳細について触れていく。
Steamにて9月15日、新作ホラーゲーム『The Death | Thần Trùng』が発売された。本作はさっそくSteamユーザーレビューにて「非常に好評」ステータスを獲得。しかしその評価には、作品の質ではなく制作者の人気が反映されているとの疑惑がかけられているようだ。
『天穂のサクナヒメ』への憧れから米作りを始めたユーザーが、田んぼの様子をTwitter上に投稿。開発者も反応を示し、注目を集めているようだ。弊誌は『天穂のサクナヒメ』に触発された米作りの詳細について、投稿者に話を聞いた。
今年2022年9月後半に実装予定であり、そのリリースが間近に迫ってきた『テラリア』の最終(予定)アップデート1.4.4「Labor of Love」にて、建築の自由度を大幅に高めるツールであるRubblemakerの追加が公開された。本作における、破壊可能ではあるが回収はできない環境オブジェクトを自由に配置できるようになるアイテムだ。
「閉店間際のゲーム店」などを自称するTwitterアカウントにより、PlayStation 5やNintendo Switchの怪しい“プレゼント抽選”をおこなうツイートが横行しているようだ。それぞれのアカウントは、当選者に連絡するためであるとして、LINEの友だち追加を促している。そうした行動は、SNS上でもユーザーにより怪しまれているようだ。
レベルファイブは9月17日、RPG『メガトン級ムサシX(クロス)』を12月1日に配信すると発表した。2021年にリリースされたロボットアクションRPG『メガトン級ムサシ』に新要素を導入し、さらに基本プレイ無料化した作品だ。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。