イギリスのロンドン市警察は日本時間9月23日、国家犯罪対策庁・国家サイバー犯罪部門と協力し、オックスフォードシャーにて17歳の人物を逮捕したと発表した。また翌24日には、2件のコンピュータ不正使用罪の疑いで、この人物を逮捕したことを明らかにした。
Paradox Interactiveは9月23日、第二次世界大戦ストラテジーゲーム『Hearts of Iron IV』について、日本語対応をおこなうと発表した。拡張パック「By Blood Alone」の配信に合わせて実施するとのことで、日本では9月28日にアップデートされるようだ。
国内の個人デベロッパー727NotHoundは9月23日、『Photogenic Minds : Identity(フォトジェニック・マインド)』を9月29日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)。本作は元々9月16日の配信が予定されていたが、バグ修正のため9月末への延期となったそうだ。
中国・上海のパブリッシャーAstrolabe Gamesは9月23日、『シャンハイサマー(薄暮夏梦)』の日本語対応を発表した。本作はPC(Steam)向けにリリース予定。またプレスリリースによると、コンソール版の発売も予定されているそうだ。
Paradox Interactiveの新レーベルParadox Arcは9月22日、『Stardeus』を正式発表。日本時間10月13日に早期アクセス配信開始すると告知した。ボロボロの宇宙船を舞台に、ドローンが人口冬眠中の人間を生かすべく船を修理・増築していくコロニーシムとなるようだ。Steamストアページによれば日本語表示にも対応する。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
YouTuberの上級騎士なるにぃ氏は、『誓いノ淵』の今後の方針などについて説明した新たな動画を公開。一部発言が物議を醸すなか、本日10月26日に同氏は殺害予告や自宅の爆破予告が届いていることを報告している。
アメリカの、いわゆる「乙女ゲーム」のプレイヤーを対象として、ゲームキャラとの親密さがゲーム体験にどのように関係するかを調査した論文が公開された。先行研究である中国ユーザーを対象とした研究との比較もなされている。
「OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026」で実施した、PCゲームをスマートフォンで遊べるプラットフォーム「viviON GAMES」の担当者、堀田敏稀氏へのインタビューをお届けする。
『歌マクロス』復活プロジェクトの代表を務めるAUGUSTの広野啓氏に再度インタビュー。クラウドファンディングの反響やストレッチゴール、簡体字・繁体字へのローカライズ対応について話を聞いた。
『ほの暮しの庭』の企画・ゲームデザインを担当した日本一ソフトウェアの溝上侑氏と、開発責任者を務める勝又美桜氏にインタビューを実施。本作の開発秘話やユーザーからの反響など、興味深いお話の数々をうかがった。
北村友香氏に、本作の音楽を手がけることになった経緯や「昭和レトロ×リミナルスペース×異常現象」という世界観を音楽で表現するうえで意識したこと、メインテーマの制作秘話について話を訊いた。
「CygamesEdge」にてブランドプロデューサーを務める、濱田修一郎氏にインタビューを実施。「CygamesEdge」は、どういった位置付けのブランドなのか、それを率いる濱田氏の来歴などについて伺った。
『AION2』アートディレクターのチャ・ボンソプ氏にメールインタビューを実施。Unreal Engine 5を用いたグラフィック表現から、自由な飛行を前提とした世界づくり、そして背中や腰、脚、翼まで含めたキャラクターの造形について話を訊いた。
本稿では田中ロミオ氏に本作のシナリオを手がけることになった経緯や世界観の構築、登場人物の描き方、TPSというジャンルで物語を描くうえで意識したことについて話を訊いた。