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Epic Gamesストアにて12月18日、ターン制コスチュームRPG『Costume Quest 2』の無料配布が開始された。配布期間は2022年12月18日1時まで。期間中にライブラリへ追加しておけば、配布終了後もプレイできる。
基本プレイ無料の対戦カードゲーム『MARVEL SNAP(マーベル・スナップ)』の開発者Ben Brode氏が、本作の試合がスピーディに終わる設計意図を説明。そこには同氏がかつて開発に携わった『ハースストーン』のせいで、“トイレで転んで骨折してしまった友人”の存在があるという。
『Dead Space』リメイク版は国内コンソール版で発売されないという。Electronic Artsの日本営業部長を務める野口ショーン氏が自身のTwitter上で明かしている。
『ファイナルファンタジーVII リメイク(FINAL FANTASY VII REMAKE)』用の「バスターソード」型コントローラーを製作したユーザーが現れた。振り方や構え方で入力が変わり、“クラウド気分”でゲームを遊べるようだ。
Playtonic Friendsは12月15日、MegaWobbleが手がけたオープンワールド・アドベンチャーゲーム『Lil Gator Game』をPC(Steam)/Nintendo Switch向けに配信した。本作は、さっそくSteamにて高い評価を得ているようだ。
『エルデンリング(Elden Ring)』をPS1風にデメイクした映像が公開された。懐かしのグラフィックにて、同作中盤ボスとの戦闘が繰り広げられている。
Guerrilla Gamesは12月16日、『Horizon』シリーズの開発スタッフを募集開始した。その中で同シリーズのオンライン向けタイトルが開発中であると明かされている。
『Dead Space』リメイク版のストアページが日本国内から閲覧可能となった。一方で公式サイトからはPS5/Xbox Series X|S向けの予約販売に関する記載がなくなっている。
Gotcha Gotcha Gamesより、『Cthulhu Mythos ADV 闇に囁く狂気』がPC(Steam/DLsite)/iOS/Android向けに配信中。今回弊誌では、『闇に囁く狂気』ディレクターの栗沢豹子氏と九畝くぜ氏に話を伺ってきたので、その内容をお届けしよう。
Epic Gamesストアにて12月17日、『Horizon Chase Turbo』の無料配布が開始された。配布期間は。2022年12月18日1時まで。期間中にライブラリへ追加しておけば、配布終了後もプレイできる。
国内のデベロッパーIndie-us Gamesは12月16日、PC(Steam)にて早期アクセス配信中の『TrinityS』の大型アップデートを12月23日に配信すると発表した。ハードモードやキャラクターのカスタマイズ要素などが導入される。
Epic Gamesは12月16日、Epic Gamesストアにて「Epic Games Storeホリデーセール2022」を開始した。セール期間は2023年1月6日午前1時まで。ストア内のさまざまなゲームやDLCが最大75%オフでお得に購入できる。
『ポケットモンスター』シリーズ作品はもっと時間をかけて制作されたほうが良いのか。シリーズ最新作『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』を起点に、シリーズの“これから”について考えます。
株式会社ハル研究所は12月16日、「アニメ星のカービィ HDリマスター版 まるごとコンプリートBOX」を2023年3月14日に発売すると告知した。公式直販ページでは先行受注販売が開始。そして同ストアページにおける注意書きが、ユーザーから注目を浴びている。
Squanch Gamesは12月13日、FPSゲーム『High On Life』を配信開始。PC版がSteamにて好評を得ているようだ。『High On Life』は、しゃべる銃と共に冒険するコメディFPSゲームだ。
パブリッシャーのMerge Gamesは12月15日、『Definitely Not Fried Chicken』を2023年1月18日に発売すると発表した。チキン屋などを隠れ蓑に麻薬ビジネスを取り仕切る経営シムだ。
デベロッパーのPikPokは12月16日、ゾンビサバイバルゲーム『Into the Dead: Our Darkest Days』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)で、2024年に早期アクセス配信予定。
Epic Gamesストアにて12月16日、『Bloons TD 6』の無料配布が開始された。配布期間は12月17日午前1時まで。
パブリッシャーのFrozen WayとデベロッパーのLive Motion Gamesは12月15日、大学生活ライフシム『Millennials』を発表した。対応プラットフォームはSteam(PC)。『Millennials』は、自由な大学生活を送るライフシムゲームだ。
セブン-イレブンにて、プレイステーションストアカードを対象とした期間限定キャンペーンが12月19日より実施される。全国の各店舗にて、一定額のプリペイドカードを購入後、一連の登録をすることで、購入分とは別に1000円分のプリペイド番号が貰えるお得なキャンペーンだ。
中国において、miHoYoが手がける『原神』のキャラクターボイスを盗用した音声AIサービスの運営会社に75万元(約1700万円)の賠償が命じられた。
すでにオンラインサービスが終了され販売も終了された本作を巡って、今になって新たな係争が勃発したようだ。
2024年1月から2026年8月に発売された作品の中から、デモ版のピークCCUが50人を超えたSteamゲーム2569本について調査がおこなわれた。
ゲーム業界の構造的問題について警鐘を鳴らす、複数の業界関係者の発言が注目を集めている。
米国ホワイトハウスの公式Xアカウントが9月9日、『ゼルダの伝説 時のオカリナ』を模した広報映像を投稿し、物議を醸している。
あるユーザーが同モデルを用いて制作したという“『大乱闘スマッシュブラザーズ』のクローン”がSNSで共有され、議論が起こっている。
HHMI Janelia ResearchおよびGoogle Researchは9月3日、オスのショウジョウバエの脳および中枢神経系全体のマッピングを公開。それを活用し、『DOOM』のゲームプレイのシミュレーションを行う人物がさっそく登場したようだ。
ゲーム開発コンテスト「js13kGames」向けに作られたわずか13KBのゴルフゲームだ。
床に散乱した大量のアイテムを、元通りの場所へと片付けるゲームを、さっそく「sortslop」と呼ぶ動きも見られる。
The Tetris Companyは9月5日、アメリカ合衆国ホワイトハウスの公開した「Build the Wall」についての声明をX上で発表。同社の一切の関与を否定したうえで、著作権侵害についても釘を刺している。
Moon StudiosのCEOを務めるThomas Mahler氏は9月2日、新たなレビュー集積サイトとして「VideoGamesCritic」を立ち上げたことを発表した。
フロム・ソフトウェアの宮崎英高氏によると、ネット上では同氏が「ちょっと足にこだわりがある」とする噂があるものの、同氏にはそうした説がどこから来たのかよくわからないという。
Redditのゲーム開発者向けコミュニティにて、「水に浮かんでいる船は、なぜ内部に水面が入り込まないのか」を問う投稿がおこなわれた。
ディズニーがかつて、『大乱闘スマッシュブラザーズ』のようなクロスオーバー対戦ゲームを企画していたことが、元開発者の証言からあらためて明らかになった。
『マインクラフト』の世界が立方体のブロックで構成されているのに対して、本作では三角柱のプリズム(ブロック)が採用されているのが特徴。
ヘテロシティ内から未開放エリアを覗いてみたところ、そこにはどこか見覚えのある景色が広がっていた。
「DEBUG_ENABLE_FARLANDS」という新たなフラグが秘密裏に追加されていることが、有志の検証によって発見されている。
本作の開発に携わったスタッフの80%が会社から給与を受け取れない一時的な休職状態にあるという。
スクウェア・エニックス・ホールディングスは同社の非公開化に関する報道がなされた件について否定している。
『エルデンリング』のハイト砦に、不思議なメッセージがあふれていることが話題になっている。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
「怖いものを作るが、正体は謎」といったイメージをもたれがちな株式会社闇の思惑と実態、そしてYAMI GAMESの方針と活動について、闇のスタッフと本作開発者らに訊いた。
『Denshattack!(電車アタック)』の作曲家ティー・ロペス氏のインタビューをお届けする。
『Denshattack!(電車アタック)』の開発者デイビッド・ハウマンドレウ氏のインタビューをお届けする。
AUGUSTの社長を務める広野氏にインタビューを実施。広野氏のスクウェア・エニックス卒業後から現在に至るまでの動向や『歌マクロス』復活プロジェクトについて深掘りしていく。
弊誌英語版が「ガンダム アレックスゼロ」監督・シリーズ構成を務める神山健治氏に伺った内容をお届けする。
『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のバトルパートを手がけたTookyo Gamesの登川晶弘氏に、どのように現在のバトルシステムに至ったのかを訊いた。
SRPGはなぜ作られにくいのか?『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』のSRPGパートを担当したTookyo Gamesの登川晶弘氏と、SRPGの今後について考えてみる。
弊誌AUTOMATONは8月14日、アクションゲーム『ロックマン: デュアル オーバーライド』の開発陣に対する合同インタビューに参加した。
ツクール名作『To the Moon』開発者インタビュー。「RPGツクール」でゲームを作り続ける理由とは。
『Ylem’s Cat』は『アウター・ワイルズ』や『TUNIC』といったタイトルからインスピレーションを受けているという「知識アンロック型」アクションADVだ。
『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』の開発を手がける、アークシステムワークスの山中丈嗣氏と関根一利氏にインタビューを実施した。
やたらと生々しいフィンランドのコテージ暮らしを体験できる『フィンランド・コテージ・シミュレーター』の開発者にインタビューを実施した。
トイボックス株式会社の代表取締役社長を務め、本作の開発に携わる和田康宏氏にインタビューを実施した。
『The Duskbloods(ダスクブラッド)』のディレクターを務める宮崎英高氏へのメディア合同インタビューの様子をお届けしよう。
COREBLAZERは、日本での活動も熱心だ。たとえばCOREBLAZER GAME FEST 2026ではroom6をはじめいくつかの日本のパブリッシャーが参加したり、日本の開発者の作品が出展される。なぜCOREBLAZERは日本での活動に熱心なのか?
『アストラエ・オラティオ』のアートディレクターに、弊誌はインタビューを行うことができた。インタビューに回答してくれたのは、ディナミス・ワン所属で本作のアートディレクターであるキム・イン氏だ。
世界最大級のゲームイベントgamescomは実際のところどんなイベントなのか、担当者に狙いや展望もあわせて訊いた。
やぶから堂の代表やぶ氏に『ゆーしゃちゃん』開発の経緯と苦難、成人向けゲームをメインに扱うなかで培ったSteamゲーム販売上のノウハウについて伺った。
カナダに拠点を置くScavengers Studioの開発者にインタビューを実施。日本への熱烈なアプローチ戦略と、その狙いを訊いた。
『ダイス・タバーン:運命の一投』はカジュアルな見た目の裏で延々と決断を迫ってくる。ヒリつくようなプレイ体験をお届けしよう。
今回の記事では「ボスの面白さ」の秘密に迫ってみる。ボスはどういった要素と構造を持つのか、どういう時にボスの面白さを感じるのか……。解説する。
『ELDEN RING Tarnished Edition』をプレイした動作検証をお届けする。
映画評を読み返し、エッセイに感銘を受けていたのだが、ふと思った。「僕は、一体どういう要素で構成されたのだろう…」、と。
『NTE: Neverness to Everness』Ver.1.3にて実装された「閑野雅邸」を本職の不動産屋に評価してもらった。
似ているところもあれば独自要素もある。とりあえず『スレスパ』好きは『カオゼロ』をやってみてほしい。
話題を博す『活俠傳(かっきょうでん)』は実際のところどんなゲームなのか、紹介したい。
『アークナイツ:エンドフィールド』の最新バージョン「向淵行」で描かれたのは、北部封鎖区域奪還の物語だけではない。
Nintendo Switch 2向けに発売された『Lies of P:コンプリートエディション』をソウルライク初心者がプレイ。食わず嫌いだった同ジャンルの醍醐味を堪能できる作品だった。
『幻世録 リメイク』は、SRPGならではの「レベルアップの楽しみ」が強烈になっている作品だ。
『西暦2236年』は、壮大なSF設定が展開される一方で、個人的な感情をテーマに取り扱った作品だ。そのテーマ性は、発売から10年以上経った今でこそ鮮明に浮かび上がる。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
『マイ・プラネット─MOON CHILD─』は、異星人と関わることで我々という存在を見つめ直し、分かりあえなさを深掘りする姿勢だ。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。




















































































































