ゲームとあまり関係ない話題で執筆陣の正体をあきらかにしてゆく「Not Gaming」第2回は私、齋藤がお送りします。当初はアルコールにまつわる話でも書こうと考えておりました。しかし、予定は変更されるものです。原因は(私事にて恐縮ですが)先週の日曜日に動けなくなるほど食べてしまったから。この胃の調子では酒の話をする気にはなれません。
今回は、こういうなんだか急に増えだしたゲームジャンルの1つとして、GBの『ゼルダの伝説 夢をみる島』、SFCの『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』に似た”ゼルダライクゲーム”(とくに決まった名称がないようなのでこう呼ぶことにします)を数点ご紹介します。
あまりなじみのない方もいらっしゃるかもしれませんが、ストラテジーゲームを区分するサブジャンルのひとつ。4X gameという言葉が登場したのは1993年、まだゲームに関する情報がネットではなく雑誌主体だったころのこと。
これを読めば最先端のインディーゲームニュース1週間分がまるまるわかるかもしれない週刊連載、Indie of the Week。第35回目となるのは2014年6月第3週(6月16日から6月22日)。なお6月第2週にはロサンゼルスにて世界最大級のゲーム見本市E3 2014が開催され、2Dアクション『Limbo』の開発元として知られるPlaydeadの新作がついにお披露目されるなど、インディーゲームシーンもにぎわっていました。
Now Gamingは毎週土曜日。各ライターがその週にプレイしたゲームについてものぐるおしく書きちらします。『PAYDAY 2』のThe Big Bank飽きました。
レベルファイブの代表取締役社長を務める日野晃博氏は9月12日、先日おこなわれたオンライン発表イベント「LEVEL5 VISION 2026 II 夢」の中で、生成AIによる映像を使用したことを謝罪。意図を説明している。
「ファイナルファンタジーVII リメイクシリーズ」のディレクターを務めるスクウェア・エニックスの浜口直樹氏に、同シリーズに携わってきた理由や、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』の詳細を訊いた。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。