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弊社アクティブゲーミングメディアが運営するパブリッシャーPLAYISMは、本日8月9日よりPLAYISM/Steamにて『Lost Technology(ロストテクノロジー)』の配信を開始した。定価は298円、8月17日までは10%オフの268円で購入できる。
Ubisoftは8月8日、スウェーデン・ストックホルムに新たな開発スタジオ「Ubisoft Stockholm」を新設すると発表した。スタジオ責任者には、同じくストックホルムを拠点にするEA DICEで『Battlefield』シリーズなどに携わったベテランのPatrick Bach氏が就いている。
Gun Mediaは8月9日、『Friday the 13th: The Game』の次回アップデートにて、パブリックサーバにおけるチームキルを禁止する旨を発表した。具体的には、ショットガンや野球バットといった武器では仲間を傷つけることができなくなる。
Epic Games Japanは「Unreal Fest East ’17」を10月7日に開催すると発表した。イベント会場の場所は、パシフィコ横浜 会議センター 3Fとなる。同イベントの参加は無料。
Valveは8月9日、『Artifact』を発表した。これは現在アメリカ・シアトルで開催されている同社のMOBAタイトル『Dota 2』の世界選手権「The International」に合わせて発表されたもので、ティーザートレイラーが公開されている。
『スプラトゥーン2』のフェスの盛り上がりの裏ではとある話題が持ち上がっている。『スプラトゥーン2』のネットワーク問題だ。redditのr/nintendoswitchのスレッドには数多くのネットワークへの不満が寄せられており、そのなかのひとつにTick Rate問題がある。
ゲーム開発ツール&ミドルウェアの祭典「GTMF」内で開催される「Meet-Ups」に登壇した開発者にフォーカスを当てインタビューするこの企画。第十弾は、株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)ゲーム・エンターテインメント事業本部 Japanリージョンゲーム事業部組織開発部の本所卓也氏にお話をうかがった。
来月9月の発売が迫る『メトロイド サムスリターンズ』は、待望の横スクロール型の『メトロイド』新作となるが、ゲーム「外」の仕様がやや賛否を呼んでいた。そんな『メトロイド サムスリターンズ』の仕様について、任天堂の担当者がusgamerを通じてコメントしている。
PQubeは8月9日、The Gentlebrosが手がけた『Cat Quest』をSteamで発売した。価格は1280円で、8月16日までは20パーセントオフの1024円で購入可能。ゲーム内は日本語表示に対応している。『Cat Quest』は動物が住む世界を舞台にした2Dオープンワールド・アクションRPGだ。
インディースタジオCherrymochiは、『東京ダーク』を9月7日にSteamにてリリースすると発表した。対応言語は日本語と英語。『東京ダーク』はポイント&クリック型のアドベンチャーゲームだ。舞台となるのは現代の東京。
THQ Nordicは8月9日、『Sine Mora EX』をSteamで発売した。価格は980円で、8月16日までは20パーセントオフの784円で購入可能。ゲーム内は日本語表示に対応している。
『Borderlands』シリーズの開発元として知られるGearbox Softwareは、謎に包まれた新作タイトル『Project 1v1』のティーザーサイトを公開した。現在開発中とされている同作は、1vs1に焦点を置いたタイマン対戦型のFPSタイトルとなっている。
Humble Bundleは、「Humble micr oJumbo Bundle」の販売を開始した。今回も1ドルからプレイヤーが支払う額を設定できる「Pay What You Want!」形式が採用されているが、そのなかの一部タイトル『Poly Island』と『Space Piligrim Episode 1』が無料で配布されている。
Street Lamp Gamesは8月5日、『CUBOTS: The Origins』をSteamで発売した。価格は298円で、8月12日までは30パーセントオフの208円で購入可能。本作は弊誌でも以前紹介した、ローポリゴンで造られた箱庭でキューブを転がすアクションアドベンチャー・パズルゲームだ。
Atariは1980年代に展開していたシューティングゲーム『Tempest』シリーズの最新作となる『Tempest 4000』をプレスリリースにて正式発表した。『Tempest』は、旧Atariが1981年にリリースしたアーケード作品を始祖とするシリーズ。
PC版『ストリートファイターV』でユーザーがどのようなModを制作し実装しているか、カプコンは目を光らせているようだ。Mod制作者のBrutal Ace氏とKhaledantar666氏は、カプコンからDMCAに違反していると通告を受けたことをそれぞれ報告している。
(株)セガ・インタラクティブのアーケード用新作レースゲーム『SEGA World Drivers Championship』(以下、『SWDC』)の「テスト走行会」と題されたロケテストが7月28日から7月30日までの3日間、セガ池袋GiGOとセガ秋葉原1号館の2店舗で実施された。
Ninja Theoryは8月8日、『Hellblade: Senua’s Sacrifice』をSteamで発売した。価格は2980円で、日本語表示に対応している。
『Hellblade: Senua’s Sacrifice』の主人公は、ヴァイキング時代に生きるケルト族の女戦士セヌア。
inbetweengamesは8月8日、SFストラテジー『All Walls Must Fall』の早期アクセス販売を開始した。『All Walls Must Fall』は原則としてリアルタイムで進行しつつも、時間操作による一時停止や巻き戻しが可能なストラテジーゲームである。
X-SEED Gamesは『英雄伝説 空の軌跡』シリーズに「ターボモード」を導入すると発表した。『空の軌跡』シリーズは『英雄伝説 空の軌跡FC』、『英雄伝説 空の軌跡SC』、そして『英雄伝説 空の軌跡 the 3rd』の三作品からなる。すでにベータ版が開放されており、この「ターボモード」を体験できる。
名作FPS『DOOM』を“文字列の書き換え”のみを用いて動かすユーザーが現れたとして注目を集めている。
『Path of Exile 2』のゲームディレクターを務めるJonathan Rogers氏は7月30日、本作に存在していた2つの技術的な不具合が大幅に改善したことを報告した。
米ネットオークションサイトebayにて、“幻のポケモンソフト”が出品されたとのこと。とはいえ出品されたカートリッジには、謎も多いようだ。
東京商工リサーチは、破産法に基づく破産手続き開始決定前におこなわれる、財産の保全段階にあることを伝えている。
『Forza Horizon 6』コミュニティにて、人気デザイン(リバリー)制作者が作品の公開を相次いで取り下げていることが話題となっている。
マイクロソフトは現地時間の7月29日、2026会計年度第4四半期および通期の決算発表を実施した。XBOX部門は前年比で売上が減少したという。
ゲーム業界のベテランがSteamにおいて「AI生成コンテンツの開示」のある新作ゲームの増加や売上シェアなどを分析したレポートを公開し、注目を集めている。
ゲームジャムイベント「GMTK Game Jam 2026」では、初めてGodotがUnityを上回り、もっとも多く使用されたゲームエンジンとなったという。
Sandfall Interactiveはメディアインタビューにおいて、スタジオの人員を増やす予定はなく、小規模チームの体制を維持することを明言した。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
BioWareで『ドラゴンエイジ』シリーズの開発を率いたベテラン開発者が、同シリーズの初期3作品のリマスターが実現する可能性が低いことを明かしている。
ゲーム開発者のRetroSpecter氏は、自身の手がけたSteam向け対戦ゲーム『Crashphalt』が『UNDERTALE』の非公式マルチプレイModをオンライン動作させるために多数のユーザーに利用されている状況を報告している。
オーストラリア国立大学の研究チームによって、ゲームパフォーマンスと視線移動の関連が研究された。ボスに勝てたグループとそうでないグループでは、視線移動の仕方に差があったようだ。
GameDiscoverCoの調査によると、およそ半数のSteamユーザーはゲームが「賛否両論」以下だと購入意欲が減退するという。
PlayStationで2028年1月以降に予定されている物理ディスク生産終了方針について、影響の見立ては業界内でも割れているようだ。
ハンバーガー店経営放置ゲーム『Burgie’s Cozy Kitchen』では、新規プレイヤーの実に99%が海賊版プレイヤーになっているという。
『アークナイツ:エンドフィールド』の設計や最適化に関する秘訣が、シニアテックディレクターによって語られた。
Ubisoftで数々のタイトルのクリエイティブ・ディレクターを務めたClint Hocking氏が、同社での大規模開発の経験を振り返り、苦労を語った。
「よそのゲーム開発で危険信号だと感じる部分はどこ?」という、ゲームの開発でありがちな失敗の傾向を聞くスレッドが注目を集めている。
ハズブロ(Hasbro)は現地時間の7月21日、2026年第2四半期の決算を発表した。全体としては好調な一方で、デジタルゲーム部門では減損も計上されている。
本稿では『ファイナルファンタジーVII リベレーション』発表への反響やユーザーから届いた声との向き合い方、さらには新作発表を受けた過去作の現在の売れ行きにまで話を訊いた。
『盛世天下:女帝への道I』および『盛世天下:女帝への道II』の開発元に、制作における裏話やこだわりの部分などをうかがった。
『Die Deep』は見下ろし型のソウルライクアクションゲームだ。話を訊いた。
『火山の娘』の開発陣に、完全版の追加要素や、このタイミングで完全版を発売する理由といった興味深い話の数々を訊いた。
ONE OK ROCKのRyota氏が『フォートナイト』内に音楽・アート・遊びを盛り込んだ島プロジェクト・「Melty Island(メルティアイランド) 99 Bot Royale」。Ryota氏と開発者に話を訊いた。
「Bilibili World」で、EPID Games代表と副代表に話を訊いてきた。
講談社クリエイターズラボと写真週刊誌のFRIDAYがコラボした『ハムコイ-ハムスターに転生した僕と三姉妹の甘々な日々』は、幾度もSteamでの発売禁止の危機に瀕していたという。
『るぅみマスター』プロデューサーの拓拓(トト)氏にインタビューを実施。開発背景や設計思想、そして“推しるぅみ”を長く活躍させる仕組みについて訊いた。
恋愛ビジュアルノベル『恋に落ちるしかなかった』には100時間以上プレイしたユーザーのレビューも散見される。ジャンル的に珍しいほど長時間プレイされている秘訣は何なのか。
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』どのようなコンセプトで作られたのか。アピールポイントなども含めて開発陣に訊いた。
本稿では、Rebel Wolvesが手がける『The Blood of Dawnwalker』のシステム、物語の設計思想などについて、ナラティブディレクターを務めるJakub Szamałek氏にインタビューを実施した。
『カリアのアトリエ』では、買い切りゲームならでは体験を模索しているという。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
サイバーエージェントゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)にて、統合型レンダリングシステム「Sirius」を開発中。現場スタッフに話を訊いた。
『恋しかるべき』プロデューサーのオーバーラップ上岡忠史氏と、ディレクターおよびシナリオ/脚本をつとめる片岡とも氏に話を訊いた。
『ROMEO IS A DEAD MAN』は、どのような哲学をもって生み出されたのか? 今作のディレクターである須田剛一氏と、同氏と親交のある上田文人氏の対談の場を設け、話を伺った。
『カリアのアトリエ』ではどのようなアプローチがあるのだろうか。本作のプロデューサーである細井順三氏と、ディレクターの福井大暉氏に話を訊いた。
ヒーラーをあえて撤廃するなど既存のMMORPGの枠を破ったシステムの背景や、“大人向けの演出”にこだわった理由などが語られている。
『流星のロックマン』リマスターが、どのようにして特殊なプラットフォーム向けに作られたゲームを現代の環境で再現したのかといったを訊いた。
『SWORD SAGE:AWAKENING(猿公剣)』のプロデューサーに実施したインタビューの内容をお届けする。
デジタル盆栽のような、比較的ライトでカジュアルなゲームを作りたいと考えています。プレイヤーに金策で頭を悩ませるようなことはさせません。
『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン「向淵行」にて提供された物語体験に、筆者は大満足であった。
本稿では、「DLSS 4.5」の実力を『Forza Horizon 6』にて検証した。
『崩壊:スターレイル』にて、『Fate/stay night [Unlimited Blade Works] 』コラボ第2期が7月24日より開催。「遠坂凛」と「ギルガメッシュ」、2人の技に注目し、コラボにおけるキャラクターの設定の意図を考察する。
『崩壊:スターレイル』の「姫子・旅立ち」があまりにもロマンの塊。「妖艶お姉さん」×「巨大ロボ」×「覚醒」。
私がポケモンにどっぷりハマったきっかけは「ダブルバトル」。そして、私のポケモンとの出会い方も、おそらく皆さんの大半といささか異なる。
実況と解説は同じ試合のシーンを観ているにもかかわらず、収集している情報が根本から異なる。
『アークナイツ:エンドフィールド』カミーユのストーリー背景を解説する。独特な用語がいろいろあるが、『アークナイツ』につながっている。
『アズールプロミリア』CBTのプレイを通して感じた、美少女の魅力と並び立つ「モンスター育成ゲーム」としての濃密さを紹介していく。
『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』の最新情報公開にあわせ、ミニゲーム『目指せ!セカンディル』が公開された。
Unreal Engineの専門家である中村匡彦氏に『NTE』の街並みに込められた技術的なこだわりのすごさを訊いてきた。
『メトロイドプライム4 ビヨンド』はなぜ事前の注目に反して話題性が長続きしなかったのか。理由は実際に遊ぶと明白だ。
カミーユはサポーターである。さらに言えば、「連鎖する戦技の効果と高頻度のSP供給でチームの動きを円滑にするサポーター」である。
映画「007」のファンでもある私は、『007 ファーストライト』にゲーム展開の未来を見た気がしたのである。
『ヴァンピール』の日本向けバージョンを先行プレイした感想をお届けする。
「時間の概念を利用したゲーム」はさまざまなタイトルがあり、その種類もさまざまだ。そんな“時間を操る”ゲームについて、今回は考えてみよう。
もちもちRPG『トリッカル・もちもちほっぺ大作戦』のグローバル版が、この度めでたく大型アプデを迎えた。
みなさんは今年11月、eスポーツ界にとって歴史的な大会が開幕することをご存じだろうか。
『Mina The Hollower』は、間違いなく今年を代表する1本になるだろう。
ブーストモードは、2026年6月3日に発売されたNintendo Switch 2版/Xbox Series X|S版に実装されたモードだ。ブーストモードがPS5版とPC版でも利用可能になる無料アップデートが配信されている。
eスポーツキャスター山野智三が、『レインボーシックス シージ』の波瀾万丈な歴史を振り返る。














































































































